えるちゃんの七五三。撮影会。
業者に頼むのは柄ではなかったらしく、ハウススタジオを借りてカメラマンはわたし。
如何にも父親らしいと言ったところだ。
この素人に毛の生えたようなカメラ技術で縦横無尽に動き回る子供をフレーム内に納めるのは非常に難しかった。
以下、選りすぐりの写真たち。
愛子さんの娘、ぺんぺん。
どんなにいかれた犯罪者にもこんなに愛おしくて可愛い時代があったのかと思うと「教育」って大事だなと…。
もちろん自分にもあったわけだし…
そう考えるとなんかこう…
もっと頑張ろって…
思いました…
スマブラやろ














