読まれる方は、深呼吸してからにしてください。
三田市の湖でコンクリート詰めにされた男性の頭蓋骨が見つかった事件から14日で15年となりました。事件は未解決のままで、警察は引き続き情報提供を呼び掛けています。 動画▶三田市千丈寺湖 死体遺棄事件 未解決のまま15年
午前8時ごろ、JR三田駅の周辺では兵庫県警の警察官がビラを配り、情報提供を呼び掛けました。 この事件は2011年2月三田市の千丈寺湖で、コンクリート詰めにされた男性の頭蓋骨が見つかったもので、警察は男性の顔を復元するなどし捜査していますが、身元の特定には至っていません。
詳しくは分かりかねますが。
担当警察署
天候にも気を付けて、慎重に再捜査。
間に合うなら、これ以上誰も死なせないでください。
最終的にも、正しい判断がくだりますように。
犯人の性別も生死も動機も、分かりません。
記事を読んで
確認です。
当時、発見したその高校生は無事ですよね?
さて
たとえ、どこかから流され現場で発見されたということだとしても、うまく流れ着くとは限りません。
さらに、コンクリートに詰めるにしても、頭蓋骨だけを詰めた理由が検討付かないこと。
そのうえ、当時、付近から頸椎や左足首の骨も見つかっていたことを踏まえると。
頭蓋骨だけを詰めた理由が検討付かず、そのうえ、当時、付近から頸椎や左足首の骨も見つかっていたことを踏まえると、犯人は、土地勘あり、複数人いるのかもしれないと思いました。
しかし、もう一つ可能性があると思いました。
記事の下に書きました。
あくまでも、参考までに。
もう一度言います。
読まれる方は、深呼吸してからにしてください。
三田市千丈寺湖 死体遺棄事件 未解決のまま15年 情報提供呼び掛けるビラ配り/兵庫県
コンクリート詰めの頭蓋骨、高校生が水際で発見 千丈寺湖死体遺棄事件15年「情報提供を」 三田署
ー
犯人は、土地勘あり、複数人いるのかもしれないというのは変わらないのですが。
頭蓋骨だけをコンクリート詰めにしたのは、捜査攪乱のためかと思ったのですが、その頭蓋骨を守るためにそうしたのかもしれません。口蓋裂の手術後に、誘拐監禁され、殺害後に手足などの部位を切断された。
犯人たちは、最後に頭を切断した。
その直後、犯人の仲間の誰かが、その頭蓋骨を持って、逃走。
(持って逃げた理由・・犯人の仲間の誰かと被害者は、実は知り合いだったからか、或いは情が移ったからか、又はその他の理由があったのかは分かりませんが)
犯人一味のその誰かは、どこかでコンクリート詰めにし、近くから流した。
全ての部位を切断し遺棄しようと考えていた残りの犯人は、仕方なく、千丈寺湖付近に、その頭蓋骨以外の骨を遺棄。どこかでコンクリート詰めにし、近くから流したコンクリートは、沈んだり流されたりを繰り返し、2011年2月に、千丈寺湖に打ちあがった。
一部が欠けたそれを、2011年2月に、千丈寺湖で釣りをしていた高校生が、発見。
他の部位の骨は、どこに?
どこかにあるのか、無いのか?
無くはない可能性3
1
犯人一味であるどこかでコンクリート詰めにし、近くから流したその誰かは、何かの理由で、15年だった今も入院中?
2
残りの犯人に、頭蓋骨をコンクリート詰めにし、近くから流した犯人一味だったその誰かは、生きているが15年だった今も監禁されているのか?
3
犯人一味であるどこかでコンクリート詰めにし、近くから流したその誰かは、残りの犯人に当時か15年だった今になって、殺害されたか?


