太陽の塔の中はあんなになってたんだね。
渋谷駅で見た太郎さんの絵の迫力とはまた違う、生命の誕生と繁栄を思わせる壮大な空間。
いつかは入ってみたいけど、きっともう公開されることは無いんだろうな。

太郎さんの芸術は肌で感じることができる。
それは爆発そのものなのでしょう。

おっさんのブルース(「まとまったお金の唄」より)を聞きながら。