去年公開した映画みたいですね。
久し振りに映画観ました。
「君の膵臓をたべたい」
レンタルDVDもしばらく観てなかったので、観てみようかなと思って。
泣ける映画、ともちょっと違うし、泣けるとこはありましたけど。
本のほうを読みたくなりましたね。
まあ、病気してる僕もほぼ同じ事を思って生きてます。
やりたいことはやる、言いたいことは言う、後回しにしないとか。
やっぱり人って、今日、眠って明日、明日が来ることを当たり前だと思っているし、疑いもしない。
だからこそ、やりたいことも今じゃなくても。
言いたいことがあってもそのうち言えばいいし。
それが普通になってる。
で、突然の出来事、しかも取り返しのつかないことが起きたときに、初めて言わなかった後悔、しなかった後悔をする。
何度もする。
その度に、後悔しないようにってその時は思うんだけど、また数日、3ヶ月、半年と過ぎるうちに普通の暮らしになってる。
普通がいけないわけではない。
ただ、普通にこうやって日常生活をしているなかでも、TVで誰かが言った"印象的な言葉"や"ふと目にした数字"や"どうしても引っかかる音楽"などなど、あなたの人生をより輝かせるためのサインであることは間違いない。
よく、運が良いとか運をつかむのが上手とか言うのは、実は今言った「サイン」を意識して自分に取り込むことが巧いということでもあるんです。
普段からポジティブでいることも大事です。
それに加えて直感的に行動する事。
僕もまだまだやらなきゃいけないと思いました😅
8月に入るとあちこちで
各種夏祭りが催される
疎遠になったのは自らが
選んだくせに人恋しくて
網戸の隙間から祭り囃子と
うるさい虫が音を出してる
爽快な夏なんて思い出せないほど
今年の夏は自然災害が多い
快も不快も幸も不幸も
環境と立場でかわるがわる
平成最後の夏は?
平成最後の紅葉は?
終わりはThe end じゃなく
To be continuedって意識がないんだな
別れだってそうだろ?
またどこかで逢えたりするんだから
