昨日、2021年12月14日(火)午前9:00分、親父の今回の手術の最後の説明を、手術室前で母と姉と私で聞いた。


大腸がんのがん部分の切除と胆石がある胆嚢の切除、胃がんで胃の3分の2を切除、で、胃の中を見て全体的に転移してるようだったら、胃は切らずにそのまま残すという話。


それはわざと残すということ。

つまり、治療するために残すということらしい。

放射線治療とか。


今回は、胃の3分の2を切除したので、おそらくがんの部分はほぼ取れたんだろうと思います。

胆嚢も取った、大腸がんも取った。


当初の予定では、人工肛門を付けなくても大丈夫という話だったが、手術してみて、がんが直腸の下の方にもあったらしく、本人は嫌がっていたが結局、人工肛門を付けたみたいだ。


おそらく、とか、らしく、とか、みたいだ、とか、曖昧な説明になっているのは、今回の手術、かなり大変な手術で、単純にかかった時間だけで17時間以上もかかり、手術していただいた医師や看護師、サポートの人たちも、終わってぐったり😵で、待っていた私たち家族も寝てないのでボーっとしているし、そんな中で今回の手術の内容を聞いても頭に入らないし、ということで後日改めてお話を聞くことになりました。


まあ、大変な手術だった事は間違いない。


寝よ~(笑)



















こんばんは🌙😃❗


細々と仕事しながら懸賞生活も続けておりますが、先日、現金書留が😃




まんがタイム内のクイズコーナーの懸賞で、

なんと...

1万円が。

この年の瀬、給料前の食費に消えましたが、有り難く使わせて頂きました。




















決定的な価値観って実は

知らないうちに周りの環境に

勝手に形成されてる

二十歳になる前に


貧乏が成り上がりゃ美談で

金持ちが同じことしてもなんも

評価されないのはきっと

多数派の妬み


その昔はストレスなんて

存在すらなかったのに

現在じゃちょっとの頭痛くらいで

精神的な原因を疑う


1億人のうち充たされてる人が

明らかにマイノリティーですが

今夜食べるもの無いし明日を望めないから

不安と不満を普段から抱く



決定的にこれはっ!って時は

意識よりも直感に従えば

意外に成功している

二十歳を過ぎてても


戦争を振り返りゃ遺憾で

平凡な毎日繰り返しても

平和に気付かないのは

慣れすぎた奇跡


1億人のうち充たされてる人が

明らかにマイノリティーですが

孤独なクリスマスだし彼女も望めないから

希代な期待を普段から抱く