595-LIFE人並みではダメだと言い聞かされ他人の言葉は鵜呑みにするな誰にも頼るな借りを作るな所詮1人で生きていくんだから僕は反論した人並みでいい言葉を無視してどうして生きる?手を取り助け合う事は偽善?1人きりで終われる人生は無い幸福を願う事は否定しないでも願う事で既に現状を否定してる平穏でいられる事特に何も起きない事そして何も望まない事が・・・変わりたい自分がいるけど変わらない自分もいて欲しくて時代のせいにするには今からじゃ遅くて
打ち上げ花火こんばんは。今日は市内で多分今季最後のお祭り(花火メイン)がありました。すんません、シロウトなもんで。でもやっぱり、ナマで観るのは違いますな。なんとも言えない、釘付け感。目を奪われるような、夜空に花が開く度に数秒間だけ、周りも自分も一時停止したかのような感覚。そして、始まる前は否定的だったBGMと花火のコラボ。今夜はなんだか、認めてました。特にmissingが超良くて、過ぎ行く夏の終わりの儚さと合ってて、ちょっとだけ感傷的になったりして。今年もあと3ヶ月と少しで終わりですか。早いなー
594-道年齢(とし)を重ねるほどあれもこれも経験してなきゃその年齢で!?って必ず集中攻撃されて年下から見え透いたそんな事ないですよ。同世代からは心配と同情のお前が良いなら良いけどな。でも待てよ俺の人生は俺だけが生きられるはずバカにされようが褒められようがルートは変えなくたっていい最終地点だけブレなければ途中の寄り道も曲がり角も間違った方向へは行かないさ休みながらでも大丈夫