嫌われるよりは好かれたいから
言葉選びながら顔色伺いながら
私らしくいるってどういうの?
本当は私がそれを一番知ってるのに

自慢出来る恋人探したり
勝手な都合で約束蹴ったり
5分待たされただけで
おごらせたり

自分を通すのは個性じゃない
それは単なるわがままそのもの

私はいったい誰なの?
いつまで演じているの?
嫌いなのに好きとすぐに言える
私がいちばん嫌い

本心を口に出来なきゃ
私を取り囲む何もかもが
最低限のリミットを
超えられない

1度しかないこの人生
もう後悔したくないから
ありのままの私で
私を生きていく事にした

これ。

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イオンで買いました。

税抜き100円

値段からして期待はしてなかったが、美味そうな予感はしてたので買って食べたら

・・・・・

美味いっ!
マシーンで出てくるソフトクリームをそのまま食べてるみたいな食感と、さっぱりとしつこいのちょうどまんなかかな。

で、いちごの加工食品って結構あるけど、まず一番先に食べて感じるのが、すっぱさ。

すっぱければいちごですよ!みたいな。

確かに酸味あるけど。

甘いだけのいちごはないけど。

でも、このアイスはそのすっぱさがはっきり言ってないです。

酸味が苦手ないちごファンにはオススメします(^_-)☆
こんな時間ですが。

なんか障害者を取り巻く環境、働くことについて思うのは、例えば就労支援センターみたいな所は型にはまった支援しか受けられない印象。

お試しみたいなのもなく、どんな仕事に向いてるかとか、体を使ったものとかを体験するのに、まずはそこに登録しなければならないとハローワークの人に言われた。

僕が昔いた所は、障害者の側から見ても自由度が高く、それぞれの障害や症状、健康状態、気分などに、スタッフがきちんと対応してくれる場所だった。
そこを離れて10年近くなるのかな?
それでも、最近当時の友達にばったり会って話して、なんやかんやあっても続けて働けている事実を知ると、やはり他の障害者支援とは良い意味で違っていて、でもそれが障害者自身の望んでいる職場、居場所なんじゃないかと思う。

登録、相談、ハローワークとの連携、仕事探し、職場決定、就職後のフォローと一連の流れは紋切り型になりがちで、障害者支援だけでなく一般の就労支援でもいえるのは、履歴書の書き方、面接練習などはルーティーンのように、就職するにあたっては必ず組み込まれている。

昨今の障害者事情は、昔よりも確実に変わってきているし、変わらなければならないとも思うが、偏見はなにも健常者だけに限らなくて、よく聞くのは障害者だから、可哀想って思われたくない、同情して欲しくないという言い方。
俺はそこまでも思ってないというか、障害者意識がないというか、自覚がないというのか、ブログで何回も書いてるし、これからもそうだと思うけど、未だにペースメーカーが入ってると信じられないからね。

でもそれだけなのよ結局。

世の中いろいろ分けすぎなの。

男と女、大人と子供ぐらいで良いのに、おじいちゃん、おばさん、おじさん、呼称があり過ぎるの。
職種、人種、障害者とか、LGBTとか。

分ければ分けるほど難しい話になっちゃう。

世の中シンプルが良いんですけどねー。