開腹と病理検査 | チョリのたわ言

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先日の開腹は、腫瘍状の出来物と、腫れているリンパ節の生検とお腹を洗ったにとどまりまった。

ガンかどうかは生検しなければ判断つかず、猫は開腹しないと生検できない。


ガンであれば、異常な部分を切り取って、正常な部分を繋げてという手術(持って1~2ヶ月)、投薬治療、経過によっては、安楽死検討。と言われていた。

反応性リンパ節であれば、切り取ってはいけないらしい。(腸閉塞を起こしていたら、その部分のみ切り取るらしい。)



病理検査結果が昨日でた。

ガンじゃなかった!!

一先ず良かった!

反応性リンパ節。


今後は投薬しながら様子見です。

腸閉塞を起こしたら、1週間で亡くなるらしいので、異変があれば、すぐ病院に連絡。




るーさんには、
結果出る前から、「ガンじゃなくて、薬がよく効いて、腸閉塞ならなくて、長生きするんだよ!」って言い聞かせてた。

その通りになってほしい。







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