夢を語ると

大抵の大人は

現実を見せようと

タイヘンダヨ

ムリデショ

なんて言う

子供の頃は自由に夢を話して

大人は喜ぶ

いざ

現実的になると

そんな感じ

なんなんだ??

それでも僕は語る

子供のように

おっきくなる夢を

だれかが言ってた

ほんとに夢を叶えてる人は

夢を周囲に語ったり

書いたりして

それを部屋に貼ったりするそうだ

子供の夢は無限大で

大人は応援する

大人の夢は

いつから有限になったんだ??

有限なのは人生だけで十分だ

普通無理なら

普通より頑張ればいいだけの話でしょ??

人生なんてそんなに長くないんだから

一生頑張ったって100年も無い

僕のブログを見て

今の仕事辞めて

自分の好きな仕事を本当にしようか

悩んでる人がいた

ほんとブログ辞めないでよかったな

ただ

この街には

夢を語りたくても

語る場所が無いんじゃないか??

居酒屋【てっぺん】を見て思った

確か

高橋歩が言ってた

夢は酒を飲みながら語る

みたいな事を

僕は美容師が好きだけど

きっと

夢を与えれる仕事だからなのかもしれない

町中が熱い

夢で溢れたら

毎日楽しそうじゃない??

美容業だけで終わるのは

なんかもったいない気がして来た

そんな今日このごろ・・・

夢を語るのは自由

そうでしょ??

まぁ

たまに恥ずかしくなる時もあるけど笑おしまい