*前を歩く女の人のスカートの花柄が美しかった
*電車で喘息が出なかった
*おにぎりが美味しかった
*昨日作った緑茶がうまくできてた いい苦味だった
*いつもとちょっと違うコーデ 少ししっくりきた
*仕事先で子どもと食べるご飯がきっと美味しいだろうと言うこと
*連日続く夏日が緩和されて少し涼しいこと
*女性専用車がいい香りに包まれてること
*女性専用車の端っこに座れて楽だったこと
*風がないから日傘がさしやすいこと
*電車からみえた木が元気そうだったこと
*肌荒れが治りかけたこと
*電車のアナウンスがうるさ過ぎないこと
*運命の人に出会った妄想が楽しかったこと
*昨日いっぱい眠れたこと
朝だけでも
いっぱい幸せ感じました
こんなに幸せを感じられるようになったことが
嬉しい
なんでもない日常の中で
幸せを感じると言うことの背景には
嫌をたくさん感じた経験がある、
と言うことなのかなあ?とふと思ったよ
連日の暑さがしんどかったから
涼しいときの幸せがある
電車で喘息が出てしまうから
喘息が出なかったことが嬉しい
そう言う意味では
嫌なことを感じることも悪くないのかもしれない
日常不満まみれの人は、逆に
嫌なことが少ないから
幸せも少なくて不満があるのかもしれないな
幸せって実は
簡単になれる
嫌も嬉しいも噛み締めて
感じ切ること なのかな??
よくわかんないけど
物事の本質をちょっと悟れたような、感じ取れたような気がします(^^)♩
ブログを読んでくれた皆さんも
今日一日
たくさんの幸せがありますように