最近、暖かくなってきましたね。
うちのあの母も、部屋着、つまりホームウェアに
「今日はTシャツにパンツ一丁で過ごすか。それともノースリーブにして下ははいておくか」
と頭を悩ませている様子が見受けられ始めました。
今日はYとの7ヶ月記念日。
ななですよ??NANAですよ??セブンですがな。ウルトラマンで言ったら2代目ですよ。(意味わからんけども)
そんなめでたい日に…
まさかのー喧嘩状態…(なんでやー!)
フッ…
そんな私は今日もこの状態でも笑えるネタを探し求めた…それはさながら笑いに魂をかけた芸人のようだ…
でもね、でもね。
テンション低いんです。
えぇ、所詮私はYが好きですよ。所詮恋愛なんてほれたほうがま・け☆笑(壊れてる)
ってそんな中、これを書いてる隣では、Tシャツにパンツ一丁スタイルの方を選択した母が静かに酒を飲んでいる。
(今日は…この母ネタしかない…)
そう思った。
しかし母は明日のエリザベート(宝塚歌劇)の事で既に頭がいっぱいだ。
どうも、これからおもしろいネタを振りまいてくれる様子もない…くそっ…
そんな訳で、過去にさかのぼり母の名言集でも作ってみようかと思う。
では。
「このウインナー…ち○こみたい。」
「こんな、乳首やったらどうする??」(巨峰を我がの乳首にあてながら)
「今日、間違えて男子トイレ入ってもうてん。もう少しでおっさんのち○こ見なあかんとこやった!!」
「どうしよう…ミズ(宝塚現雪組トップスター)が私の事…好きみたい」(注:夢の話をマジで言ってます。痛い。)
「あんたは恵まれてるわ…私がオカンやねんから」
「あたしの子に生まれてきてくれてありがとう。」
「私もな…好きでしゃーなかってん……ぐぇぇ、、ごめん嘘ついたわ。」(父と結婚した理由を聞いたら)
「でも、こんな子が生まれてきてんやから、大成功やろ」(同じく父との結婚について聞いたところ)
なんやこれ。なんかええ話になってもうてるがな。
そんな母の今日の一言
「今日な…死ぬほどう○こ出てん…内臓まででるかおもたわ…」(ものすんごいひそひそ声で内緒話をいかにも深刻そうに話すかのように)
うん、今日もしっかりネタつくってはるわ。