本願寺月光蟲です。

毎日毎日肉を食べない(ひき肉は食べる)んですが普通に生きてますね。

ここ数年で自分の周りはぐるっと様変わり。
悪い話というか、良くない事、厄年とか色々と。

反面厄年だの吹き飛ばすくらい良い事も多く。
好きな女子ともうまくやってる?気もしますし。

真ん中がないのが少し気になる。
自分の生活に余裕はないのに何だかリア充みたいなね。

カレーと魚と野菜ばかり食べてる気がする。







毎日なんだか押しつぶされそうな気配な中、笑える事も多々ありで。
私、実家から上京組なんだけど、同じ年齢で同じ時間東京にいるやつは消えた。
介護、土地が主な問題なのだけれど、私なんか帰る選択肢はあったも考えた事はない。
でも周りは皆「家賃が無駄」というなんというか当たり前の理由でかえるし。
そんなん二十歳の時点でわかってたはずだろ?と思いつつ、確かに実家にいればその家賃ぶんは浮く。
田舎は給料が安いがそのぶん家賃かからないし同じ、これに気が付いて皆かえる。
まあね・・・・わかるんだけれど。

気が付いたら似たような年齢で、独身、男女関係なく少なくなってきたな、と。
介護や土地や税金?みたいなのがのしかかる年齢に。
あとは自分の老後も見えてきたやつもいるのかもしれない。
なんか上京組で同じような年齢が少なくなったきた。

かと言って、男も女も結婚しに帰るわけでもなく漠然と帰るというのがよくわからないなあ。
でも色々と事情あるんだろね。

私の場合「明日のゴミ出し忘れないようにしないと・・・」と意識するのだけでいまだ精一杯という有様。
よくないよねえ。