おにぎりくんの感想部屋 -79ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

やはりコレです。
レトルトのカレーはこれがお勧め。



最近お店に行ってないのが少し寂しい感じ。

でもまあレトルトがあるしね。



いい感じです。

不思議な味だよなあ
本願寺月光蟲です。

朝5時です。
なんだか目が冴えてるし。なんかこう色々とあるんだけど辛くはないかなあ。
いや、まあ細かい嫌な事は色々とあるんだけども。
でもそういう小さい事はなるべくためこまないようにしたいね。考えないようにすると。

●冷凍たこやき

たまに物凄く粉ものが食べたくなる時があります。
たこ焼きもお好み焼きも大好きなのですが、この二つってハズレが少ないと思う人もいるかもだがハズレもあるんだよね。
うちの近くにたこ焼き屋が5件もあるんだよ。
だけどどこも一回しか買った事がない。
2店はまあまあ美味しいのだけど、作り置きメインなのと後は単純に遠い。

で、冷凍たこ焼きという便利なものが売ってる。これ、ちゃちぃんだけど美味しいというか。

大阪のたこ焼きっていうのはオヤツ感覚らしくて小さいんですよね。
でも関東のたこ焼きは大きい。大玉に慣れているのよ。
関西の方に怒られるかもだが関東のたこ焼き好きだったりする。
大阪ももちろん美味しいけどね。

冷凍たこ焼きは便利で値段考えたら美味しい。



●丼丸

先日四ツ谷に行く用事がありまして。
そして軽くなんか食べようという話に。年上だったからおごって頂きました。
そう、四ツ谷にある海鮮丼屋、丼丸。

安くて美味しい。値段考えると凄く良いのだよ。

縁側ネギトロイクラ丼だ。



525円だよ!!!
美味しいのよ、値段考えると。


●カレー

相変わらずというか昔からカレーが好きだ。
少し前に炊飯器が壊れたので自炊が凄くいい加減になった。
米の味にうるさいのでちゃんとしたおかずを作る人だったのだけど、カレーならなんとか米の質にこだわらなくて良いという。
そりゃ美味しい米のほうが美味しいに決まってるんだけど、カレーが大好きなので米をわざと気にしないようにしている。
しかし、、余談だけど佐藤のごはんが凄く美味しいんだよね。他のメーカーはかなりばらつきがあるけど・・・・。
カレーばかりだな、ほんと。



●ラーメン
別段ラーメンが好きなわけでもないんだけど、夜遅い時間にラーメン屋くらいしかないのだよ。
正直、スープは太ると思っているんだけど。。。
そしてもうさ、ここ20年位はちゃんとしたスープ・・・・ばかりに。まあ化学調味料入りだろうけど、
で、インスタントラーメンが良いんだが、お店はそんなもの置いてないし。
最近「昔のラーメン」の味が良く感じる。
なんの個性もないラーメンのが美味しいよ。



味噌も同じ。




●緑の物

チンゲン菜、ほうれん草、わさび菜、とかが好きだったりする。
だが、独身の場合、量が多く感じる。
火を通せばかなり量が減る感じなわけだが。



●イタリア料理

ピザもいいしパスタもいいね。



ちゃんとしたイタリア料理が食べたくなる時があるんだけど、何で高いのかわからん。
パスタなんか何であんなに高く取るのだろうか?
うどんとか蕎麦と比べて少し高いのはわかるんだけど、あまりにも差がありすぎるのが納得いかない。

そして、、、ピクルス。
ピクルスが美味しくない店が多すぎる気がする。
ピクルスが美味しい店ははずれが無い気がする。
しかもさ、どこの店も漬けすぎなような。
そもそも酢漬けはそんなに時間持たないんだよね。
実はすぐダメになるんだけども。お店の場合漬けて、酸化防止剤的なものを入れてるから放置しまくっててもいいわけでしょ?
だから漬けすぎなんだよな。口なおしにならないんだよな、濃すぎて。
さっぱりしてるピクルスはコストがかかるというよりロスが多くなるんだろうからチェーンとか商売だと厳しいのかもしれない。

●どうでもいい

なんとなく、、、日常はこんな感じです。

たまにはのんびり息抜きでデートしたい気もするんだけどいかんせん節約もあるけど遠くに行く時間と体力も大事だし仕事も大事だしね。

足のばしたいなあ。
本願寺月光蟲です。

「あんときゃ若かった」とか「ああ、、、ねえ、あんときはねえ」とか思う時も少なからずあるんだけど、でも・・・・・・・・・。
なんかね、世間はともかくとして、

いまだに続いてるんだよ

と、言いたい時があります。時間が経つのは凄く早いし昔を考えてるわけじゃないのよ。
今につながってて。
変な言い方だけど、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと続いているんだ。















































本願寺月光蟲です。

音楽の話。
90年代初頭から半ばくらいまで渋谷系の時代が。
私も案外好きだったりする。

Cornelius


渋谷系直前から渋谷系全盛期へのコーネリアスは音楽も素晴らしかった。
やり口もかっこよかったし。

Cornelius / Raise your hand together


↑ほんと、この歌詞大好きなんですよ。


Raise Your Hand Together(CORNELIUS Mix)
作詞:小山田圭吾
作曲:小山田圭吾

数え切れない数をただ数えて
誰かの言葉に舌を鳴らしてさ
だらしなく流れるスピーカーの音
止めてしまおうよ廻るモノを全て

さあ進んで行くだろう
僕の居るべき場所を探しながら
固く目を閉じて光感じるように

飛び過ぎた話元に戻してくような
まるでくだらない事をする君と
宇宙に浮かんで地球を眺めてるような
希望と不安が入り交じる感じへと

変わって行くだろう
僕の頭のループ辿りながら
始まる事のない世界の始まりへと

※HEY! RAISE YOUR HAND TOGETHER
地上での記憶手にして
HEY! RAISE YOUR HAND TOGETHER
更多更詳盡歌詞 在 ※
別の宇宙で出会おう※

まるでくだらない僕のコレクション
例えばそれを全て捨てても
まるで変わらない僕のクエスチョン
まだ雲を待つだろう

死んだ物だけが持つ特別な娯楽価値
特に迷わずに呑み込んでしまおう
瞬間に区切りつけてくれるベルの音
止めてしまわずに耳を澄ませ、そして

さあ進んで行くだろう
僕の居るべき場所を探しながら
固く目を閉じて光感じるように

HEY! RAISE YOUR HAND TOGETHER
この場所の記憶残して
HEY! RAISE YOUR HAND TOGETHER
別の宇宙で出会おう

(※くり返し)


Cornelius - Heavy Metal Thunder


素晴らしいんだよなあ。
フリッパーズ解散して悲しい気持ちを吹っ飛ばしたコーネリアス。
今少しアレかもだけどもう少し表でやってほしいなあ。

本願寺月光蟲です。

毎週必ず二本のドキュメント番組を見ています。
毎週毎週興味深く観てる。

ここ数年で興味深かったのは2つ。

●物産展に出る、凄く小さい村の駅弁の方

駅弁が好きな私は物産展に行くわけですが、過疎が進んでる小さい街の駅弁業者はこの物産展に出れるか?というのが生命線になるのはわかる。
ドキュメントでやってたのは小さい駅弁会社の1人のオバサンの密着。
過疎の村での駅弁。歴史もあるし全国でも有名。
だが、物産展のメインの時期は1~5月。それ以降は地元に戻って地元での駅弁売り。
この1月から五月ってのがほんとすごい。60代のおばさんは1人で延々全国とアジアの物産展をまわっている。
実演販売~売上管理、その場所その場所のアルバイトの管理、デパートとの交渉、、、どんだけ忙しいんだよ?というのがポイント。
「人増やせよ」と思うんだがそうもいかないのは、元は過疎の村での会社だというのと物産展の時期意外は地元の駅で売るだけだから生活が成り立たない。
びっくりしたのはその会社(本社)は物産展がない時期はなんとゴルフのキャディをやっているという。
なんだか凄い生活の60代女性。
たくましいなあ。
伊勢丹や高島屋はバンコクやら台湾にもあって、そこにも一人で駆けつける。
過疎の村の会社の社員なんだがよくそこまでするよなあと思うがやりがいがあるんだろうね。
過疎の村での有名駅弁なわけで町おこしにはならないけど街の名前は売れるわけで。
会社を大きくしなくてもいいけども忙しすぎじゃないか?でもいいのか、時期が終わればのんびりゴルフのキャディ。
色んな人生があるな


●百姓
某地方の駅から車で四時間で大家族が住んでいて、テレビもないし食べ物は全部自分達で作るという家族ドキュメントの続編。
この家族はその15年前に同じ番組でも取材を受けていた。
おとうさんは百姓で、子供は5人。
子供はみんな小さい。
だが学校は父親の方針により「自主性を重んじる」という・・・・行きたければいけばいいし行きたくないならいかなくてもいいという方針。
だが、生活そのものが凄い。いや、、凄いって言うのは違うのかなあ。
ようは・・・にわとり飼育、畑、たんぼ、これを全部一家でやるため学校なんか行く暇がないんだよ。
このドキュメントの目玉は10歳位の女の子が鶏を殺して、それを食べるところだ。
この家のオヤジも凄くて鶏の解体の仕方まで丁寧に教えたので知識も凄い。
小さい娘も鶏を殺して羽をとり、ちぬきをしてそれで解体して鍋などにして食べる。

そのドキュメントの続きが。
その子は都会に出ていて、美人さんになっていた。
おとうさんを恨んだこともあるとも語っていた。
24歳になったその子は「純粋すぎると怒られた」とか「何にもしらないんだね、とバカにされた」とか「ブランドとか知らないのも馬鹿にされた」と切々と語る。
だが、元々美人な顔なのでなんも問題はないような・・・・。
そして父親がガンになり田舎のその家に久々にかえっての団欒で無事エンディングというテレビらしい流れなんだけど。
「一時期は恨んでたけど」というセリフは見てる人間の心をえぐる。
その百姓のおとうさんのやってきたことは間違ってなかったのかもしれないし今の人間社会だと間違いなような気がする。
そのオヤジはガンなのに手術もしないし薬も拒否して自然にまかせるという。

娘が帰ってきたときの笑顔はやらせの演出ではできないような笑顔。

こういうのをみると複雑な気分になるけど、次の日になると私も忘れてしまう。
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ドキュメントはSFを見るような気分になりますね
本願寺月光蟲です。

どこのコンビニも味は昭和に比べて格段に上がってるよなあ。

ちなみに今日は冷凍ね



うむう。これ、、美味しいなあ。セブンのミートソースは他のコンビニよりも一歩上なんだよな。




お薦めです。
ちなみに弁当より冷凍のほうがいいよ。
本願寺月光蟲です。


ここ数年で一番好きなスラッシュメタルバンド、SUICIDAL ANGELS がなんと来日!!!!
しかもライブハウスだよ!!!!
五千円。
というか、5千円で全国で三か所。
全部埋まったとしても小さい箱ばかりだし儲からないやん。
しかもアメリカじゃなくギリシャから来るんだぞっておい・・・・さすがにスラッシュメタルは違うよなあ。ドサ周りに慣れている。



いやあ嬉しい。
解散しなければ次回はでかい会場かフェスになるのは間違いないのでライブハウスで観れるのは最初で最後だよ。
そんくらい素晴らしいスラッシュメタルバンドだよ(まあ三枚目以降だけだが・・・)

Suicidal Angels - Bloodbath (Full Album) In Full HD


出演:
Suicidal Angels 
Divide and Conquer Japan Tour 2014(東京)

9/6(土)@SHIBUYA CYCLONE
Suicidal Angels
and more

open 16:30 / start 17:00
adv ¥5000 / door ¥5500(+1d)

[Tour Official Site]
https://www.facebook.com/bnfproductions
本願寺月光蟲です。

日本が不景気だと言われて何年経っただろう?私が社会人1年の頃にすでにバブルが崩壊していた。
だから不景気と言われてもなんだかピンとこない。
だけど、20代半ばからはとにかくきつかった。
職、アルバイトですら納得のいくものはほとんどなく、実家ではなく一人暮らしだったので貧乏どころか赤貧。
体力は全て仕事で吸いとられていた。
田舎の人にはわからないだろうけど「職は選ばなければなんでもある」というのは間違いではないけど限られている。
若い男子が普通に暮らそうと思うだけで犯罪の匂いも出てくる。
時給900円とかで週6・・・・都内の家賃は払えば何も残らない。女が楽に見えるのも若い男子の特徴だったりする。
引っ越しや食費の削減も大事だけれどそれだけで生活できるかというとそうそううまく行かない。病院だのメガネが壊れるだのコンタクト落とすだの結婚式だので予想がつきにくい。
それを見据えて生活しようにも目の前の生活で赤貧だ。
週6で働いても家賃と食費でパー。少ない小遣いはライブハウスに行けるくらいで好きな本も買えないとか。
実家暮らしをうらやましく思ったが自分で一人暮らしを選んだわけで。
私が20代半ばの時すでに漫画喫茶はあったんだが、今問題になってるネットカフェ難民も当時ですでにいっぱいいた。
まあそれが「普通」の状態だったので貧困とか格差といわれても。
だけど、あきらかなのは一回落ちると這い上がれないということだ。
そもそもおかしいのは年齢を重ねれば重ねる程キャリアを積むのに日本の企業はそれを認めないところだ。
体力と洗脳だけが日本の企業の特徴なわけで。

格差社会なのは当たり前だとは思うが最近格差によるセックスが問題になってるっぽい。
ようは、貧乏だと男も女もセックスできない。
あと、大事なのは自分の立ち位置によって相手も同じという事。
見合いは若いうちは無縁に思えるが今はまた復活の兆しがある。一発逆転は見合いでしかありえないからだ。

自分はどうだろう?と思うのだけれど意外にリア充だった気もする。
困った時は一緒に悩む女性もいたし、世話になったり世話したりと。
リア充というよりは同じ感覚というか。
今でも昔でも女性に助けてもらっているというか、こういうのは助け合い精神。

だが、一部で出会いがないという男女は自分の稼ぎで決まるらしい。

でも、思うのはなんというか、金があったとしても自分の仕事や各などによって左右される気もする。
例えば金を持っててもセックスする相手はホストとか売春婦とか。
いちがいに金の問題でもないような気が。
遊びでセックスはいくらでもできるんだろうけど、結局は同じ立ち位置になるんではないかなあ?とか思う。

セックスは大事だと思うけどそこばかりフューチャーしなくてもいいような気がする。

少子化が進行する世の中。
面白い本だと思いました。

今日の1冊 セックス格差社会 門倉 貴史 (著)



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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
本願寺月光蟲です。

世の中の息苦しさを感じる事がある。
モラルをかさに着て正論ばかり。それかいちいち悪を肯定する人も。
世の中はそう簡単にできてないわけで。

事実は映画よりも醜悪で何でもありだ。
そして人間は残酷でもあり優しすぎる部分もちゃんと持っている。

昔、ってか私の若い頃アメリカのコロンバイン高校で銃の乱射事件があった。
そりゃ良くないし悪いに決まっている。
だけど、「追いつめた側」の責任は問われることがない。
少年2人がなんでそんな酷い事をしたのか?よりもそういう社会になってる事に目を向けたい。
それにゴスだのトレンチコートだのマリリンマンソンだのイメージがつきすぎ。
多分もっと単純な理由な気がしてて。
その事件を解剖してて納得のいく文章になっている。

それを解説してたのが高橋ヨシキだ。
彼の映画における感覚はパンクであり、冷静。
面白おかしい内容だけでなく、真面目に色んな事件を考察しなおかつちゃかしてる部分も多い。
物凄くバランスがとれている人なので彼の映画評論だけは信頼している。
ああ、そうか、、、QPクレイジーのジャケットも高橋ヨシキだ。

冗談と本気とバカとか入り乱れる人間社会だけど見方を変えれば色々な考えや感性があるのがわかる内容になっています。

お薦め

今日の1冊 暗黒映画入門 悪魔が憐れむ歌 高橋 ヨシキ (著)



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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
本願寺月光蟲です。

今現在25~30歳の人達、特に女性が高校生の頃もてはやされた時代があった。
その少し前の時代は女子大生がなんかしらんがもてはやされた。
25~30歳の人が高校時代の時に社会は「うさんくさい、合理的な女子高生」をもてはやしたりけなしたりしていた。
バブルがはじけた後、「金さえあればなんでもできる」という下品な思想がガキに蔓延していた。
勿論お金は重要だけれど、「恥」という感覚を麻痺させた人がいる。

そう、社会学者の宮台さんだ。
この学者のおかげで世間で女子高生がどうたらこうたらと語られたり、ガキ(女子高生)を金で手なずける大人が増殖した。
その時代私は20代前半であったので女子高生ともつり合いがぎりぎりとれていたのでいぶかしく思ったものだ。

だが、女子高生だの金だのの問題は当時血気さかんな若い男子を変に刺激した。
そう、おやじ狩りだ。
同級生の女は楽して金をもらい、自分が本気で好きになった女子はオッサンにかっさわれている。
そりゃ年頃の男子は面白いわけがない。
この手の性や若い女を語る場合、同じ年齢の男子の事は考えてないのが社会なんだよな~。
どんだけ屈折すると思ってんだろう。

この社会学者はいちいち空虚な時代だの心の問題だの言っていたけれど肝心の男のメンタリティは触れないままだった。
そのくせ神戸の14歳少年の事件にはしたり顔で解説。
なにかが抜けている。

私は20代前半だったので「なんだよ、こいつきもいな」と男ながらに思ったものだ。

自分がオッサンと呼ばれるような年齢になったけど相変わらずこの人の言ってる事がわからない。
わからないのは良いんだけど、社会学者としての意見は聞きたいと思いこの本を読んだ。
相変わらずだなあ、と。

オッサンが若い女性の性を語る場合、結局のとこセックスしながらの会話が基本になってるんだろうからなんだかあてにならない。
売春してる女の声も社会には大事だとも思うけど少数派すぎて話にならない。
自分がロリコンで社会を語るとか、なんだか凄いと思う。
なんでも言ったもん勝ちだな、と思う。

当時、売春してた女子高生、後悔してる人も多いと思うけど、全部こいつのせいなんだよな。
テレビで女子高生相手に肯定するような事言ってて。

良いか悪いか?とかでなく、選択権もない子供相手に自分の権威を使って推奨するとかがおかしいんだよな。


今日の1冊 「絶望の時代」の希望の恋愛学 宮台 真司 (著)



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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)