おにぎりくんの感想部屋 -147ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

神奈川から西、そう東海道線沿いというのはなんか駅弁の宝庫のような。
肉、魚、山菜まであるしうらやましい沿線ですね。

で、これ。


物凄くバランスが良いお弁当です。
いんちきベジタリアンの私は肉は残しますが、それを考えてもかなり安い。
安いうえに豪華という素晴らしい出来の駅弁だと思います。

神奈川は面白いですね、何でもあるイメージです。

みよ、この豪華さを!



いやあ、これ美味しいんですよ、ほんと。

本願寺月光蟲です。
富山と言えばますの寿司。
それかぶりですね。

で、ます寿司で有名な源って会社があります。
そこから出ているこの鯖の寿司もお勧めです。
なんか一日500だかの限定商品ぽいですね。

みかけたら買いです。



物凄く手が込んでいます。


いやあ鯖が厚いのなんの。



みかけたら一回は食べてみてね。
凄いでっかいしおなかいっぱいになります!

本願寺月光蟲です。

セブンに限らずどこの弁当やもコンビニもカレーが絶対あります。
極端にはずれがないから安心感があるのかもしれませんね。

セブンの場合、マイナーチェンジを繰り返して何カレーかわからなくなる。

今週ってか今月はビーフカレーっぽいです。

で、値段も安いですね。



セブンイレブンは他のコンビニよりも個性あるカレーを毎回投入しています。
稀に出すインドカレーのが美味しい気もしますが、日本人にはこっちのほうが良いのかも。

辛くないからね!

お勧めです。

photo:01


セブンイレブン 高菜炒飯。

こんにちはおにぎりくんです。
みんなもう今年の豊富を忘れ始めましたね!

高菜炒飯、セブンです。
美味しいし安いです!
ですが若干臭いがあります。
なんか、にがい臭いと言う感じです。

たぶんすぐ消えるでしょう。


酢を飲み過ぎたサーカスのピエロみたいな匂いがする、そんなおにぎりです。
本願寺月光蟲です。

安い美味い早い、というと手軽だしそれにこしたことはない。
駅弁の場合安すぎるとやばいイメージがあります。
てか、その感覚がおかしい駅弁業界・・・・。

安いのを買うとやはり厳しいのが駅弁・・・しかも安いと思って買うもんだから食べた後「むしろ高い・・・」という気分になったり・・・。

いろどり



黒米飯
ゆかりご飯
あさり飯
玉子焼き
鯖の塩焼き
とり肉団子
赤ウィンナー
にしんの昆布巻き
ごぼうサラダ
煮物(大根、鶏肉、牛蒡、椎茸)
スパゲッティー
ハンバーグ(デミソーズがけ)
あさり煮

非常に良いバランスかとおもいきや・・・



どれも安すぎる味・・・。
私は肉を食べないのですがハンバーグもたぶんだめでしょう・・・・


安すぎる落とし穴・・・・

本願寺月光蟲です。

最近微妙に老いを感じるようになってきました。
つい最近成人式のニュースを見て「あ~、成人式なんかつい昨日の感覚なんだけどなあ」と感慨深くなりました。
人間皆自分は死なないと思っているし、自分はずっと若いままだと思ってたのもつかの間、老いを少し感じるようになりました。
誰もが「当たり前じゃねえか」とか思うのかもですが、実際若いうちはほんとに老いを考える奴なんかいない。

「長生きしたらどうしよう」という漠然とした不安が出てきました。
でも感覚は14歳。
20の頃に今の自分の年齢を想像してたけど想像の範疇をやはり超えて、想像不可能な出来事ばかり。

今の私の年齢だともう周りの同じ年齢の奴、誰一人として似たような生き方をしていません。
みんなそれぞれ全く違う。
×3の奴もいれば童貞や処女の奴もいる。
社会的地位や年収が高いやつもいれば漫画喫茶で寝泊まりしてる奴もいる。
年収2千万の奴もいれば自己破産してる奴もいる。

いわゆる「ジモトのリア充」だけがひっそりと集まり井戸端会議をしているらしいが、大半の人間は同級会なんかでない。
出る方が不自然だ。
先日ネットで邂逅した同級生に聞いたら「5人しか来なかった。大半は連絡かえって来ない、もしくは連絡とれない」という。
当たり前じゃん。
老いのバックグラウンドはそういう事だ。
私なんぞ人生の半分以上東京にいるようになっているし、ジモトはこっちになってきている。

女性のほうは結婚や離婚、仕事に追われ、女性のほうこそみんなバラバラに暮らしているようになっている。
いつまでも仲良しごっこしている年齢じゃないよなあ。子供の学費大変だし。

私の今の年齢は働き盛りで、20代とは全く違って責任ある立場の人間が増えてきている。
部下が失敗したら全責任どころか自分のせいじゃないのに首になってるやつもかなり増えてきている。
35歳あたりで人生を本気で考えてる奴が増えた。
10代の頃のツケが35才位になってようやくまわってきているような気がする。
全ての人間がそうではないけど。
大半は10代のうちに「どれだけ我慢できたか」というのがポイントのような気がします。
20代なんか下働きも良いとこで、自分だけが「できてる気分」になって増長する。
30あたりで身近なタメ年との間で差を実感するようになってくる。
40歳・・・もう差はよほどのことがないと縮まらない。

肉体的にもツケがまわってきている。
タバコはもちろんだけど食生活や生活サイクルによってかなり肉体的に差が出ている。

異性問題も不思議な感じになってくる。
男も女も過去仲良かった親友の数より過去異性と付き合った人数のほうが多いという不思議な状況になっている。
別れた異性の数が友人の数より上ってのは大人というか年齢を重ねている結果なような気がする。
モテるモテないは関係ないように思います。
私の年齢だと「付き合いましょう」というのは「長い目でみて結婚前提にね」という事にどうしてもなるわけで。
20代のうちはンなことは考えず「ま、長ければこの人と」とか。

20代なんぞ「こいつと結婚はない」と思ってても何故か付き合ってるボンクラ男女が多い。
そういうとこはまだまだ子供のような気がする。
ようは恋愛でも仕事でも「責任」に対する意識の事
責任をとれるか?て意識が20代にはないわけで。
なし崩しに結婚して別れるのは大半は若い夫婦だし。

今の世の中先行き不透明すぎて不安を感じるのも老いを感じる。
私はバブル世代ではないので社会に出た頃から仕事でもお金でも美味しい思いをしたことがない。しかもそれが普通なわけで。

社会に対する意識の差も出まくり。
例えば35歳で、Twitterでアイドルの事しか言わない奴と仕事の事しか言わない奴と凄くバランスが悪くなってきている。
社会問題の事しか言わない35もやだけどアイドルの事しか言わないロリコンもなんか違うような気がする。

老いはひそかにというより地道にやってくる。
今を生きるという事は将来を生きているようだ、と実感するようになっています。

私・・・何もないなあ・・・。(遠い目)

本願寺月光蟲です。

お元気でしょうか?

パスタというよりイタリア料理が好きです。
日本人の場合パスタが一番家庭料理としてなじみ深いわけですが。

最近パスタも進化しているのがレトルト業界。



これはセブンイレブンの、いわゆる「混ぜるだけで良いぞ」的なやつです。

大量の炭水化物をゆでないと「ソースよりパスタ派」の私としてはソースの量が多い。

おなかすかせて大量のパスタをゆでます。

しかし、写真にとるとうまくなさそう(笑)



美味しいんだけどねえ。

レトルトのパスタと言えば「粉」のレトルトが最近みなくなりましたね。
あれのほうが好みなんですけどね・・・・。

本願寺月光蟲です。

カレーです。

銀座カリー。




銀座カリー辛口はそこらへんのカレー屋より美味しいのでお勧めです。

しかも安いとこでは170円とかで買えます。
中辛もお勧めです。

しかしカレーは良いね。飽きません。



またしても自分仕様に。
ちょっと工夫でこのうまさ!

本願寺月光蟲です。

そうだよ、またカレーです!

カレーです


カレーです!

やはり神保町のカレー屋、エチオピアのカレーは美味しい!



お店に比べると具だけが寂しいけど;;




美味しくいただきました!