おにぎりくんの感想部屋 -121ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

こんにちは。
永谷園のお茶漬けの素、お吸い物シリーズ。
そしてパスタも粉かけるだけのレトルト。

どれも安っぽいけど美味しいんです。

そして、これ。

あみ印食品工業 炒飯の素



これなんですけどね、見たことはあるけど食べた事ない人がいるかも?
いや、実はこれ昭和の人は絶対に何回か食べた事があるはずなんです。

あのですね、今みたいにスカしたラーメン屋ばかりになる前ってボーリング場とか百貨店とかの上のレストラン、海の家のラーメンなどはどこも似たような味だったんですよ。
そんなお店に行ってチャーハンを頼むとこの味だったんですよ。
しかもね、この素の何が凄いかというと、チャーハンだけでなくてこれで中華スープを作る店も多く。
定食とかについてくる中華スープもコレでその店のチャーハンも当然コレっていうお店が多かったんですよ。

それが最近めっきり減りましたね。
スカしたラーメン屋ばかりが出てくるのもわかるんだけど。
こういう安心した味みたいなものが最近はないですねえ。

て、事でこれを使ってパスタを作りました。
具材は

小松菜
しらがねぎ

だけです。
茹でたパスタと小松菜を炒め、この粉をかけてさらに炒める。
最後にしらがねぎを乗っけるだけ。




これ、非常にうまい。
お薦めです。

本願寺月光蟲です!
蒸していますね・・・。

ラーメン屋が適当に作りすぎている冷やし中華の時期ですね。
なんなんだ。真面目に作れよ。

ラーメンとつけ麺ばっかに力入れて冷やし中華はしょうがなく作ってる店多すぎ。




冬もメニューにしてない店多すぎ。
コストかかるしロスが出るのもわからんでもないけど・・・・

冬でも食べたい冷やし中華マニアが全国に結構いるはず・・・・。

本願寺月光蟲です。

他はわからないけれど関東で実はひそかに多い伊藤園の自販機。
伊藤園といえばお茶ですがコーヒーも凄く多かったりします。
でもなにげにロングランのコーヒーがないような・・・・。

て、ことでこれです。



最近デブが増えてる日本ですがその反面カロリーゼロだの糖質カット商品が増えていますね。
どういう現象なんですかね???

いや、これほんとに糖分90%カットだとしても


甘い

です。
それを良しとするかどうかですね。
ある意味凄い発明のような気もするんだけど、糖分がほとんどないと思って飲んだら「いやあ・・・・甘すぎだよ」となること間違い無しです。

ようは糖分カットしてるだけで甘すぎるコーヒーです。
ブラック派の方にはおすすめしません。

でも缶コーヒーのクオリティーはあるかと思います。
普通に缶コーヒー好きなら問題なくおいしくのめますよ!


本願寺月光蟲です。

いやあ・・・・富士そば・・・奥が深い富士そば・・・・それは庶民の味富士そば・・・演歌な富士そば・・・ナポリタンもある店舗まである富士そば。

わかめうどんがお勧めです。
何故かというとはなまるうどんのワカメよりもはるかにサービスが良いからです。
ちくわものせました。



お薦めです。

某地方の「このうどん何やねん?うどんのツユが真っ黒なんてうどんがあると思ってんのかいな?おぅ?あぁ?」とかも気にせずいまだに醤油ダシでうどんも蕎麦も出してくる富士そばの心意気がかっこいいです!!!!

本願寺月光蟲です。

しかしココイチのカレーは相変わらず無難だしなおかつ内容に見合った内容ではなく割高な感がぬぐえない。

トッピング方式が昔から受けているし量も辛さも選べるのも魅力なんでしょう。
でもカレーファン、カレーマニアにしてみるとやはり「いや、、、高いだけでは?」みたいな感があるのではないかと。

メニューをじっくりみると「何も乗ってないカレー」は「ポークカレー」なんですよ。
だけどよく見ないとそれがわからないんですよね。
うまく「●●カレー」に誘導されているわけです。
で、ノーマルなカレーを頼んでみました。
でもしっくりしないので結局半熟卵も頼んだ。



これで約500円。

やはり高い気がします。
店員さんの態度は良い、店は清潔。

でもなあ・・・・

あと比較的遅くまでやってるからね・・・・。

本願寺月光蟲です。

じゅんじゅん散歩です。
ちぃ散歩のぱくりです。
ゆうゆう散歩(糞番組)のぱくりです!
■■■■

神奈川は日ノ出町。
所用でいってきました。

いやぁ・・・・凄いね・・・。

道路、飲み屋、牛丼系、定食系と暮らしに困らない街。
競馬新聞を持ってるおじさんとすれ違ってばかりで素晴らしい街です。
駅前でコレなんだし奥にいけば爽やかな街だと電車を降りてすぐわかりますね^-^









車が凄い勢いでぶっとばしています。
まるでこの街を無視するかのように・・・・。

で、ありました!!!
さすがのドンキ。
ドンキがあるエリアなので土地の価値も高そうですよね^-^



いやあ、ドンキ覗いてみたらキティちゃんジャージ、灰色ジャージな方が多く「ああ・・・この中だけは異空間?いや・・・そうじゃないよな・・・」などと自問自答しますね!

で、昼間から居酒屋は満席。
みんなお金持ちだからこそ昼間から飲めると。
富裕層向けタウンといった趣でしょうか^-^



そして・・・・
ココ↓



いやあ写真をよく見て頂くとわかると思いますが競馬中継まで見せてくれるという、この地域住民への愛情たっぷりなサービス。
中では凄く優しい光景が目に浮かびますね^-^


■■■■
いやあ日ノ出町・・・駅前しか探索できませんでしたがあなどれない街なんでしょうね。
今度はもっとゆっくり散歩したいとこです!
本願寺月光蟲です。

レトルトカレーはめまぐるしく毎日のように増殖し、毎日のように減っていきます。
銀座カリーは安いレトルトカレーなのに美味しいんだよね、だからこそヒット作になったと。

久々に食べました。

やはり美味しいですね

正直子供には辛いんでしょうけど、ノーマルな辛さでなおかつ辛いの苦手な人には結構辛いこのカレー。
辛党の人でも「うむ。あんま辛くないけどこの安さでこの辛さなら許す」みたいな感じになるかと(笑)

安いレトルト買うなら絶対これです


本願寺月光蟲です。

東京は新宿に本店がある京王レストラン経営の安いカレーショップ(スタンド系)のレトルト。

前からポーク辛口ばかりをお勧めしていました。
で、レトルトはビーフも当然出ています。

ポークより50円高いですが・・・・。

家で店みたいに紅ショウガで食べてみましたよ。



これがねえ・・・美味しいんだよ。

だけどね、どうなんだろ?好みはあるんだけどビーフとポークが変わってるだけな気がするんだよね。

ポーク甘口とポーク辛口は全然味が違うし、個人的にはポークなら絶対辛口なんだけど・・・・。
ビーフはポーク辛口と同じ味です。これは店でも同じ。

50円でビーフかポークかって選ぶわけです。

うーんたかが50円だけどほぼ同じなら安いほうがおすすめ。

でもね・・・・
お店で食べる場合はトッピングがあるから店で食べる場合は吟味が必要ですね。
あくまでレトルトの感想です。

こんにちは、本願寺月光蟲です。

私は団塊世代ジュニアなので親がみんななんかしらねえけどみんな融通きかないほどブラック企業的働き方をしつつ女性は主婦ばかり。
でも見返りは凄まじく多時代なので耐えれたのだろう。なんか30代前半で4ldkのマンションとか一軒家とか普通に買ってんだもんな。


そんな時代なので女の人はご飯担当な時代。

うちも自炊というか母が毎日作ってくれたわけです。
母は全く、いやもっというと凄まじくセンスがなくて料理なんて「主婦の義務」だとしてしか考えてなくて腕を磨くとか家族の健康なんて事は考えてなかった気がする。
だが、自炊に関してはそうなくせにレトルトやスナック菓子や炭酸や清涼飲料水は「絶対にダメ」と言われて食べさせてもえらず・・・。今思うともうわけわからん。
自炊信仰主義といいますか、、、
チョコレートもドーナツもダメで、飴もハッカばかり。
コーヒーや紅茶は中学卒業するまでカフェインなのでダメと家で飲ませてもらったことはないんですよ。
まあ当然隠れて食べるわけですが。
自炊を義務だって思い込んでるくせに料理はまったく腕を磨かずまずい、そして自炊以外のモノは子供には与えないという・・・・。

ある意味虐待である(笑)

世間ではおふくろの味というと色々連想するとかあるみたいだけど私の場合「まずかったもののベスト10」がおふくろの味になっていて、トラウマに近い。
でもその不味さ・・不気味な味・・そりゃ強烈に残っています。
美味しかったものといえば、1年に1回か2回食べさせてもらえる、日清の緑のたぬきという・・・・。

私が初めて東京に来た時にやったことはコーラの1・5リットルを大量に買い込みほとんど一気飲み、ケンタッキー馬鹿食い、マクドナルド馬鹿食い、ポテトチップス馬鹿食い・・・。

母が腕はないくせに自炊を義務だと思っていたので、自炊以外での食生活は美味しいものをほとんど食べてこなかったのが私の18歳までの食生活の思い出・・・・(笑)
いや、ほんと料理する以前に「段取りからしてダメ」で「いい加減」、そこまでならまだしも「手を抜くやり方が天才で誰も考えつかない」のだ。
姉と私で「おいしくないから食べたくない」とかおとなしめにいうと、「嫌なら食べるな」と機嫌が悪くなる。
しょうがなく食べるわけで、しかも舌って慣れてくるわけなんだけど母の料理は18歳まで慣れなかった。そう、何作っても美味しくないというより「結構不味い」のがマシなレベルなのだ。

母が作ったモノで私と姉が文句を言わないで食べてたモノといえば

●湯豆腐
●納豆
●白米
●刺身
●生野菜
●すき焼き
●うな丼
●ちくわとか笹かまとか練り物

これ、全部素材である・・・(笑)
まずくなりようがない。

他のモノは何を作ったとこで96%ダメ、もうどうしようもない。

漫画とかで下手くそな奴が料理作って友人が料理を食べてあまたが噴火するとかがよくありますが、そこまでの表現をするとアレだが毎日夜は「あ~今日はこれか」とむしろモサモサと静かに無言で食べるという。
姉なんぞ食にあきらめてたせいか延々テレビに現実逃避。
姉なんか酷い時にはわざとこぼしてた事もあった気がする。
こぼして怒られるより、食べるのが嫌な物が出てくるわけです。

思春期になると朝ごはんは食べない癖がついた。建前上の理由は「体が重い」と言って。
自炊派でお菓子やジュースはダメなくせに作るのがめんどいのか最初は「ちゃんと食べてから学校へいきなさい」と言ってたが「料理に関しては絶対楽を取る人」なのでしまいに何も言わなくなった・・・何が健康のためだよ・・・。
中学生の頃は特に最悪で、うちの中学は弁当。購買でパンが売ってたが金を貰えず・・・・。
中学生男子と言えばセックスと食が頭の大半を占めるわけだが私の場合性欲はもちろん人並みにあったが食はそうでもなくその分文化的な物に興味が先に行くようになった。
毎日弁当箱を開けるのが凄まじく憂鬱で、しかも盛り付けもめちゃくちゃで、酷い時には2日前の夜に焼いたサンマの塩焼きがカチカチになって入ってて超生臭く、学校で飼ってたうさぎにあげた覚えすらある。
戦後孤児でもないのに缶詰1個そのままとか・・・。

他にも色々あって、生タイプのうどんを茹でようとして袋を強引に開けようとしても開かないので 歯 であけようとしたら歯が欠けたとか・・・。
カレーのルゥが足りなくてなんとクリームシチューのルゥを混ぜるというカオスどころか異常な行動。
米を炊いた時に芯が残りまくりの米ができあがり、それを炒めてピラフとか言って食べさせようとして、さすがに父が「それは子供が腹おかしくなるぞ」とか・・・。父も子供をダシにして恐怖を感じた発言だったのだろう。

私の記憶で今でも覚えてるのはたまに母が父がいないときに自炊したくない気分だったらしく緑のたぬきを買ってきたんだけどお湯を沸かした段階で超適当で緑のたぬきにお湯を入れたらカップの中の4分の1のとこでお湯がなくなる・・・・どうしたかというといきなり冷水を入れたり・・・。
そもそもカップラーメンのお湯の沸かし方まで適当なわけです。

もうさ、インスタントでコレなら自炊した場合想像をはるかに超えるのは想像つくでしょ・・・?

高校生になるとお昼は弁当かパンか学食。
私が高校生になった頃姉は大学に進学をしていて私だけのために弁当を作るのはだるすぎたのであろう。学食が許された。
母の料理じゃないし、思春期なのでたくさん食べたいとこだったが映画代金を浮かせるためにパン1個で3年過ごした。
思春期なのに身体は痩せほそった・・・・・これ、、、スナック菓子だのジュースだの甘いお菓子をダメにしたとこで意味はない・・・。
だが、家では相変わらず母の料理が待っていているわけです。

友人の家でご飯を食べたりすると「うちが何も食べさせてないみたいだからダメ」だし、「学生同士の外食も不良っぽいからダメ」とかうるさいわけです。
そりゃデートや友人の家でしゃべったりする際はスナック菓子は食べるが、その味が凄まじく美味しいのだ。
いくら母が健康のためとはいっても、ここまで自炊がダメな人の料理を毎日食べさせられてると外食だろうが家の中のモノ以外は大抵は美味しがるものだ。


私は案外好き嫌いがある。
それは母の糞不味い料理を思い出す素材が大量にあるからだ。
料理も下手の横好きは世の中いっぱいいるだろうけど、母の場合は「センスがマイナス387478%以上な上に、自分も自炊は嫌いだけどただの義務だし作ってるだけ」みたいな・・・。

もうどうしようもない。

こういう食生活をしてきたせいか、良い部分、悪い部分でかなりの影響が今でも残っている。

例えば、好きな女の子が作る料理に普通に「ん、これ美味しくないね」とか素で言ってしまうようになった。
それは本音では「あんま美味しくないけど食べれる場合は、ありがとう美味しいけどもうすこし甘いほうがいいかも?」とか、そういう言い回しがあるのも重々承知だ。
ようは・・・美味しくないものは美味しくないし料理はセンスなので頑張ってもダメなもんはダメという思考になってしまった。

若いカップルなんて「あたしが作ってあげる」とか「俺が作るよ」とかあって、料理もイチャイチャなツールになるわけだがコレ私は若い頃好きな子に「美味しいね」とかいったことがほとんどない(ほとんどねw)。
むしろ多いのは「これならもう少し塩」とか「お店レベルじゃないね」とか・・・・これ、凄く偉そうでしょ??
その場は白けるわけやん?(笑)
若い頃はそんな事ばかり「素」で言ってたから私が大抵作ったりしてた・・・。
今思うと「もっと言い方ってもんがあんだろうが」と自分でも思うが・・・・。
若かったしね、、、

一人暮らしして世の中の母以外の料理を食べることのほうが多くなったわけだが、あんま美味しくなくても「まあ母よりまし」と思うようになり。
だが、母がそんな料理だったからこそ美味しいモノには目がなくなった。

私もよい年になってきたので丸くなってきていて、料理なんぞできなくて良くて男女の暮らしや同居等の場合は「料理に向いてる方がやればいい」ということを思うようになった。
男子も女子も関係なく、相手より少し上手い人がやればいいわけで。

何が言いたいかというと、女子でも男子でも料理は下手でもいいんだという事。
ただ向いてる人が作れという事だ。
料理担当が自分なら相手に違う事をやってもらえばいいわけで。
どっちが担当かって実は大事だよ。

いまだに男子の中には女に作ってもらう事が大事みたいな事言うけどそんなん「気持ち」が嬉しいわけですぐ飽きるってか「自分のがうまい」と思うわけだし。
逆も同じ。男が料理作って食べさせてもまずかったら女のがうまかったら女がやればいいだけ。
自炊はむいてるほうがやれってことで。
世の中ギャグ漫画のような料理の仕方をする人がいるので担当は決めよう、という話。



追記
昔インスタントラーメンを全く作れない人がいて衝撃を受けましたが、そういう人に当たったら料理は自分で作ったほうが長い目でみて良いと、再確認した時があります。
「作ってくれてありがとう」と言えないような奇怪な物を作る人がいます。
面倒かもだけど少しの手間で、まずいものよりも良いものをたべましょう。

良い食生活をどうぞ!
本願寺月光蟲です。
お元気でしょうか??

今現在蒸していて梅雨開けはもう少し先みたいで毎日なんだかゲンナリしています。
生活のほうは気分は上々だったりもしますが、物理的な部分で忙しくないのに時間が無い。
忙しくないのに時間が足りない事を世間ではこれも一つのリア充と言うんだろうけど物事が進まないのもどうかと思ったり。
時間が無いというよりもうまく組み立てられないんだろうな~。
忙しくは決してないんだけど、、、いやむしろやりたい事が多くて足りないといった感じです。
本読みながら映画は観れないし、散歩しながら睡眠はできないという事。

文化的な行為に時間が足りない気がするんだけど、別に演者ではなくただの客だし。
消費というか鑑賞も含めてなんも生産的な事はしてないくせにそういう消費活動(笑)をするのに時間が足りない。
お金も節約真っ最中だけど世の中格差社会なわけで、頭をひねれば 娯楽 は溢れてたりする。
音大のホールのクラシックは無料が多いし、嫌だけど古本屋も私の家のまわりにはあったりする。
中古㏅屋もあるし、散歩や国がやっているイベントが実は無料で凄まじい数毎日行われているのでそれに行くのもよい。
でもなんだかそれを優先順位をつけるのが多分昔から苦手だったりして。

例えばデートとか知り合いの子供を面倒みたり友人と呑んだり、他人が絡む場合はそっちを優先したいとこだけどそれも相手あっての事でお互いの時間が合わないと無理だったり。
しかも世間はなんでかしらんけど、ブラック企業がどうのこうのとか怒ってるくせに、毎朝通勤ラッシュだとか産休はおろかボーナスがないとかでみんな怒ってる。
まあ愚痴はいくらでも聞きたいタイプなんだけどみんな時間が合わなかったりもする。

日本とか政治とかとは全く違う観点で「なんでみんなこんな事になってんだろう」とか思ったり。
時間がないというより「情報が多すぎ」なのかも。
あれを選べ、これを選べ、とどんな業界にいてもどんな場所にいても目と耳から入ってくる。
かといって山にこもって仙人みたいな暮らしをする理由もないし、そんな考えもない。

時間がないのではなく、情報が多すぎてしかもそれに気が付かない、みたいな事をなんとなくお風呂で考えたりしてました。
そんな一日。

無意味な書き込み。

企業は洗脳、商売は洗脳だよな~。いや、それは悪い事ではなくそれで人間廻ってるんだけど。

必要以上な気がするだけなんですよ~~~。