コンビニ、それは現代人において必ず行く場所である。
バスや電車など降りたら「ufoに吸い込まれるような目をした人」がコンビニに吸い寄せられて行く。
田舎や治安の悪い地域のコンビニは不倫の待ち合わせ、ヤンキーのうんこ座り、そして「ただたんに暇なボンクラ」が集まる。
エリートもバカも人種も関係なく人が買い物をするコンビニ。
昔のコンビニはおにぎりも弁当もまずかったが、今のコンビニの総売り上げのうち7割はおにぎりと弁当である。
そしてカレー弁当はどこのチェーンにもある。
しかも元々カロリーが高いうえに各社のコンビニカレー戦争が凄い。
チキンカツ、とんかつ、欧風、野菜たっぷり、印度風、カレーうどん、カレーピラフ等実はコンビニのカレーって凄く種類も多い。
だけどカロリーは大抵千!!!!
カレーファンとしても無視できないほど充実している。
今日はセブンイレブンのカレー。(2012年10月)
ロースカツカレーを買ってみた(私は肉食べないので肉は残す)

約千カロリー。
しかもなんか妙に安い。
あっためるととんかつがしなびるんではないのか??
あんま気にしないんですかね?肉好きの人は・・・。
悪い油が出そうな気がするんだけども。
いや、そんな話はいい。
このセブンのカレーを買った理由は辛さを調節するスパイス付きだったからだ。
コンビニのカレーは絶対に辛くないんでコレに惹かれたわけです。
全部かけてみましたが・・・・・・・あんまかわらん。
あれだ、例をあげると緑のたぬきについてくる七味程度しかかわりません(笑)

肉を除外してるロースカツカレー・・・。
なんか普通。日本の変な女が適当に作りました、みたいなカレーでありました。
肉食わないからロースカツカレー買うなよ・・・・すいません適当すぎる評価で・・・・