パンデミック。

世界中を覆う不安と閉塞感。

 

今こそ歌が必要だと思い立ち、

企画し、仲間を巻き込んで、実現させた。

LiSAに拍手喝采。

準備してくれたスタッフに拍手喝采。

にゅ~メンズが勢ぞろいしてるとはね。

華余子さんまで駆けつけてるとはね。

 

ヒトには歌がある。共鳴する心がある。

その感染力、ウイルスになんかに負けやしない。

こういう試みがアーティストの間で爆発的に広まったらいいね。

世界中の鬱屈した気持ちが晴れやかになるといいね。

 

LiSAの心意気に鼻高々。

どうだ。これがオレが愛してやまないLiSAだ。

 

トークを交え、コメントを読み、笑い合いながら

ゆる~く進んでいくLiVE。楽しかった。

少ない音の中、じっくりとLiSAの歌声が堪能できた。

 

アコースティックなROCK-modeは斬新だったし、

CtMもアコースティックだとより想いが染みわたるね。

LiSAの歌声に寄り添う野間さんのピアノには

相変わらず嫉妬するしかない。

ラストの紅蓮華も

飽きるほど聴いてる曲だけど

冒頭の歌い出しのところ

「僕を連れて進めーーーー」のところで

涙があふれてきたなぁ。

 

いや~、贅沢な1時間だった。

忘れられない夜がまた増えたよ。

ありがとう。

お疲れさま。

久々の、ご褒美

なでなで。

ハグ。

チュッ♡