先輩、LiSAのこと、尊敬してるって言ってたね。

うれしいねぇ。

 

一緒に仕事をして、一緒に歌を作り上げていく

意見を出し合って、影響し合って、

笑い合って、からかい合って、泣き合って、

認め合って、リスペクトし合って。

そこには入り込む隙間なんて微塵もないような

信頼の絆があって。

なんだよ。妬けるじゃねぇか。

 

そういうものにオレもなりたい。

 

こんなところで好き勝手なこと言ってるのが

虚しくなるなぁ。

一方通行ですらない。

 

「私はアニメの人だから、オリオン一択」

この言葉を聞いて泣けるのは

本当のLiSAはアニメの人じゃないって分かってるから。

だろうな。

 

私のエゴじゃいかん、か。

求められている役割を果たそうと。

 

やっぱり好きだなぁ。

LiSA

 

わけもなく胸の奥から

何かしら特別なものが湧き上がってくる。

応援せずにはいられない。

「そりゃ、LiSAちゃん売れるわ」(斎藤)

 

しかし、

あそこはティッシュじゃなくてハンカチの出番。

女子力。

いや。やっぱりティッシュで正解。

LiSAっぽい。