春なので、軽い素材のカラフルな衣装で

街へ繰り出したいものです。



西海岸だと晴れるんですが、

東京で青山・広尾・銀座あたりでギリOK、

福岡じゃ、振り返って見られるよーな服を買っちまうことが多いです


ゆるせ~クマ

ココロはマリブリゾート。かに座音譜ラブラブ


で、またまたタグのついたドレス、引っ張り出してきました。

買っても着てないタグ付のものがクローゼットにケッコーあります。



瞬時の海外渡航に15分でパッキングできるワタシです。

旅行用に前日にパンツ買うおっさんのよーなことをしないため、

いつでも出かけられるアイテムがクローゼットに常備してあります。



というか、パスポートとクレジットカードさえもっていけば、

裸一貫で現地調達もゼンゼンありな野蛮♀です。



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ピンクサテンどれす。

肩ひもは乳の方にいれて、ベアトップで着ます。

ミニなので、女子と遊ぶときは黒いレギンスはいて、カジュアルに。


メンズとディナーのときは、一枚でゼンゼンイケルとおもいます。

ゴールドの大ぶりネックレスをして、あとはノーアクセで。

ちょっとサンタンして着る方がエロくなくて、爽やかでいいですね。



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写りが悪いですが、鮮やかなマゼンタピンクのシルクサテンです。




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林家ペーパーを落とす勢いでピンク全快で20代をぶっちぎったワタシですが、

アラサーになり、寒色系とかイエローとか買うようになりました。

やっと似合う年齢になってきて、なによりっす。


フワフワしふぉんのトップス。

名付けて「いくよくるよ」トップス。


スケスケですが、エロくなく上品で、

いろんな色のキャミを中に着て毎回違って着こなすのも楽しかと。


今日は、これにパープルのスキニーはいて、

ゴールドのウェッジソールで決まりですサンダル



両方ともBCBG Maxazriaのものです。

いっつもお世話になってます。あざーっす。

社長(日本)は、ホントにテニス焼けだけなのだろーぉかぁ。

(20分くらい、日サロ行ってるよね?ショージキいって。誰にも言わないから。)



日系企業の北京法人へお取引にやってきました。飛行機


オリンピック後トーンダウン否めない右下矢印、北京です。

人は、相変わらず、わんさかモリモリいます。男の子女の子おやしらず



夜は三里屯とゆー、外国人やIKETERU北京人の集まる場所へ

クラビングうぉっちへ来ました。東京でゆー、六本木ですね。



領事館の子女みたいなアメリカ人ギャルが数名、

バーカウンターで飲んでるアメ人♂1名。

で、もろもろ外国人がいて、90%は中国人。

外資企業で働いてて英語の話せる中国人もいます。

(いらない!とゆーのに、名刺を押し付けてくるので判明。)


で、キョーミなっしんぐなんですが、

そのマイアミ♂男の子が色目を使って、

「どっか、場所変えよう。」と言ってくるので、

「ヤダ」と避けてたんですが、

立ち上がった足元には、スーパービニールに包まれた靴箱が入ってまして、

「CUCCI」と表記が。



クッチdeっせ~


7万のGUCCIパンプス買えなくて、9800円のエセGUCCI買うなら、

9800円でNIKEのスニーカーを買ってほしいワタシです。


話によると、

マイアミじゃーアメ人女性と結婚してたけど、離婚して、こっち(北京)なんだって。

で、相手が2度目の結婚で、もぅ子供ほしくないってことで、パイプ●ットしたらしぃ。

だからって「じゃーいーよ!」って話じゃなく。

だって、CUCCIだよ。


日本人は、マイアミにいた日系のレストランオーナーしか人生で会ったことがないって。

で、いいおっさんらしく、日本人のイメージはいいらしぃ。

これは、いい話だね。

「日本人ってこんなんなんだ」ってワタシ見て言われても、

ワタシは道からハズれてるのよん。

(外見も日本人っぽくないらしく、

空港では100%英語で日本人スタッフに話しかけられるのです。

もう慣れたけど!)



じゃーねぇー、ザイチェン(BYE in 中国語)とマイアミ♂に言ってホテルに戻るワタシ。サンダル



北京の夜。


東京じゃ、クラビング後、終電なくてみんなタクって帰るけど、

こっちじゃーチャリンコで帰る奴多し!!自転車


ビックリだね。

さすがチャリンコ国家



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大学の頃のクラスメートに出くわした。

そんなに仲がよかった娘でもなかったパンダ


とゆーのも、大学3年くらいの時、

彼女の付き合いだしたとゆー

外資広告代理店ビーコン勤務のカレシが

ワタシにもちょっかい出そうとしてきたからだ。

泥沼劇を避けた私は、

「あんな下世話なヤツやめたがいー!」とハッキリ言った。

そしたら「彼を悪く言わないで」と返されたので、

「何を言ってもムダ娘ちゃんだ」と思い、

深い付き合いはしてない。

(卒業後、社会人1年目くらいの時に

そのダメダメビーコンカレシより連絡があり、

ワタシが広告代理店D社に入ったことを告げたら、

『そうなんだ』と一気にデート誘いモードが消えた。

やっぱそのテードの♂だったワケよ。)




スラッと長身で、神田うのちゃんも所属する事務所に

自ら応募してバイト的にオーディションを受けたりしてたのは聞いてた。

その道で食べていくのは大変で、

卒業後はJALのフライトアテンダントの契約社員になった。


女子の間では憧れの的で、

でもオッサンなワタシは、

「数年後、どうするか考えといた方がいいよ」とウザ発言をしてた。

そしてすぐにJALはニュースで事件、裁判等取り沙汰されるようになった。


で、結局3年後、彼女は陸へと降りることになった。

事務職の経験を積んでこなかった彼女は、

結局今期F1からの撤退を表明した大手自動車会社の派遣受付嬢となった。

そして受付で出会った人と入籍をし、その矢先に自動車業界大不振に陥った。

結婚指輪、式の予定、「貰えるハズのものが貰えてない」と。




それでも、まだまだ女子の間では、彼女は憧れの人みたいだ。


しかし、雑誌に取り上げられているよーなマットウな人生は、骨太じゃない。

幻想と違ったら、折れるのが早い。

雑誌に取り上げられているのは虚構で、編集者が作り上げているものだ。

残念ながらその殆どが脚色である。


雑誌みたいじゃなく、

♀は、自分の人生は自分で編集しないと!

折れずにガンバレ。




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