富豪との香港。
今回はcity側Grand Hyattではなく、
九龍側のインターコンチすうぃーとへ。
まるでカレンダーの写真を見てるよーう。
朝、日中は、一転してフォギーな感じで、灰色です。
夜はブルー、パープルな感じ。
ろまんちぃっく。
滞在客以外の利用も多いです。
80%以上は欧米客ですね。
シャンパン飲みながら、生オイスターたらふく食べる。
一皿に8個くらいてんこ盛りにして持ってきてくれる。
アフタヌーンティは2階のホテル利用客のみのラウンジへ。
2~3組しか利用してなく、MAXいちゃつく。
ホテルマン目の前でMAXいちゃつく。
ビジネスの目を気にしなければならない2人が、
誰の目も気にすることなくいちゃつける場所、香港。
中のアメニティは全部ブルガリ。
バスルームは緑の大理石。
こんなにも惹かれ合うことがあるのかというほど、
強い強い引力を感じる。
二十うん歳も歳が離れているのに、
こんなにも引力を感じるのかというほど感じてる。
彼のシワ、ソバカス、手相、
胸に刻まれた痛み、history、
全て全て今のワタシにキザみたい。





