私のところは今日なんかはもう晴れ間もあってすごく暑かったんですが、
いや~、東日本はよく降ったんですね。(驚)
茨城県の常総市では鬼怒川が決壊、甚大な被害がでているとのこと・・・。
住民のみなさんがご無事でありますようお祈りすることくらいしかできないのですが、
なんとか国や自治体、行政の方で迅速な対応を期待したいです。<(_ _)>
さて、話題は思いきり違う次元まで飛んでいき・・・、
最近、女性は「蹴る」んですよね~、よく。
蹴るって言っても「なでしこジャパン」のようにサッカーならどんどん世界レベルまで蹴ってもらいたい
わけですが、そーじゃなく、蹴るんです。
私も数年前、某取引先の忘年会の真っ最中、ある年下の男性社員の方からいきなり
「蹴って下さい
」とおしりを突き出され、周囲の盛り上がりとお酒の勢いもあり、リクエストにこたえて
勢いよく蹴ってしまった恥ずかしい過去があります。
翌週、その会社のそれなりの立場の方から「先週は盛り上がったそうで・・・」と言われ、赤面した記憶
があります。(バカでしたね~)
でもその「蹴る」が事件になってしまっては穏やかではありません・・・。
一ヶ月ほど前でしょうか、会社の女性役員が20代の男性社員を「蹴り殺す」という事件が発生、
前代未聞な事件だけに、ただただすごい時代になってしまった、という感想でした。
しかし、この現象は日本だけにとどまらないようです。

難民の女の子を蹴る女性カメラマン?
上の写真、正確には動画の一部なのですが、セルビアから国境を越えてハンガリーに入国
しようとする移民たちにこの女性カメラマン(ハンガリーの人?)はいきなり蹴りを
いれるんですよね~、いや~、すごいですね。
しかも相手が誰だろうと情け容赦ない、小さな女の子をおもいきり蹴るんだから・・・。
この女性カメラマン、極右報道局の人らしいけど、それにしてもやりすぎ、他の男のカメラマン
は何もしてないのに・・・。
この映像をみた世界の視聴者から反感を買い、この女性は速攻解雇になったらしいけど、
この女性、ホントにその報道局のカメラマンなのかな?
あの反応の鋭さ、体型からしてどっかのエージェントなのでは・・・。
先日からメディアが注目しているEUへの移民大移動において、今回の騒動はこの人自身の
正義感からなのか、極右のプロパガンダなのかわかりませんが
インパクトがあったことは事実ですね。
女性の蹴り、生かすも殺すも心がけ次第・・・、なんてね。
つづく