APOLLO IVASTRO IVに続き、人生3本目の'60年代VOX エフェクター内蔵 BASS。
これまでの2本はセミアコ構造だったのに対しこのHAWK IVはソリッドボディのベース。
スケールはやっぱりショートスケールで、
大きさの感じはムスタングベースに似ています。


もう手放しちゃったから比べられないんだけど、
Pantherとボディは同じかな… (-⊡ω⊡)

ピックアップはAPOLLO IVと同じシングルコイル


コントロールは1ボリューム、1トーンにディストーションゲイン


ミニスイッチでディストーションON/OFFにTREBLE/BASSブーストのON/OFF


お馴染みG-tunerも付いていますが、やっぱりちょっと#してます…(^^;;


ブリッジカバーに「V」の刻印。なんだかちょっとフェンダーっぽい仕様ですね。 (-⊡ω⊡)


ピックガードが縮んで割れてキャビティがちょっと見えちゃってます。(^^;;


ヘッド


裏には「made in Italy」の文字。

金属製のナットに0フレット


ネックは細くて扱いやすい。
バインディングの割れも無くピシッと真っ直ぐな状態。



ジョイントプレートにHAWK IVのシールが残ってるのは結構レアかも。


バック


この丸いクッションの裏には…


電池とエフェクト回路の収納スペースが隠れています。

音は僕の想像通りで小気味よいパーカッシブな感じ。
ディストーションと言うよりfuzzのノリも最高。フラットワウンド弦との相性が良く、わたし的には相当お気に入りです。(〃ω〃)‬