ベース自分の個性を出しつつも、楽曲の芯を支え、その良さを最大限にまで引き出すための出来得る限りの貢献を考える。早弾きが必要なら頑張って弾けるまで練習し、ルート白玉が最善であれば一音に魂を込める。全ては楽曲のために… であるべき。