そんでもってボディです。
材の風格が全然違いますね。
アウトラインは同じなのに8弦の杢々な感じに比べ、
4弦のなんと素直なことか。。。悪くは無いんですよ。あくまで見た目の話で。
それと4弦の方はサイドに濃ブラウンの材が細く挟まれてるのが見えます。
マホガニーかな。。。これは8弦の方にはありません。
ぱっと見は同じでも造りは一様ではなかった様です。

裏のサーキットカバーもトラスカバーと同様8弦はブラス製、4弦はプラ製でした。
ピックアップは.....やっぱりディマジオのクリーム色が似合うなぁ~。。。
付け替えようかな。。。。

と、今更ながら楽器カタログの世界を見てて気付いた。
カタログに載ってる8弦はヘッドのロゴがThe KasugaでブリッジもBADASS IIを改造してる。。。
はてさて? いかなる仕様違いなのでしょうか???