おまけでコレは FANTASTIC ARRIVAL に入っている解説シートですが、
こんな写真が載っています。
レコーディングスタジオの様子でしょう。
おびただしい機材です。

手前のペダルベースはヒルウッドのバスキーと呼ばれていた物で、
少し形が違いますが基本的にはこのFIRSTMAN BASS SYHTESIZER BS-999と同じ物だったと思います。
その右上にはMaestro RHYTHM'N SOUND FOR GUITER使ってる人を初めて見た。
さらに右上のスライダーが沢山付いている箱はRolandの国産初のシンセギターGR-500のシンセユニットですね。
他にもRolandのCE-1が3つも転がっていたり、GuyaのBOXシリーズ、奥のシンセはMINI KORGでしょうか。

いやぁ~よだれが止まらんです。