先日のDIMEでのライブの時、リハと本番の間にこんな取材を受けました。
毎週土曜日の四国新聞に連載されている1コーナーで
地元のインディーズバンドを紹介して行くコーナー。
DUKEってこっちのイベンターの方が担当で
ムネやんの知り合いだった事から話が舞い込みました。

しかしエライ書かれ様です「衝撃変態オタク芸術」って.....一応ほめられてるのかな。。。びみょー。
あらためてバンドの事を話し合うなんて事をメンバー間でした事無かったので、
取材受けながらへーーほーーっていいっぱなし。
取材する側は良くあるのですが、
話を聞かれるのってホボ初めてで緊張しちゃって妙な汗が出ました。。。
しかしまぁ。さすが音楽を生業とされているだけあって良く見てますね。
亞子さん今後ともよろしくです。

インタビューの後、DIME脇の路地でフォトセッション。
"立入禁止" の札が掛かった錆び錆びの階段にエミリを死体さながら逆さまに転がして
周りをメンバーが囲んだり、いろいろ撮ったんですが、
さすがに一般紙に載せれる写真では無かったようで
一番まともな写真が選ばれた様です。

さて、私は何処でしょう?