10月19日は県薬運営の会議がありました
まずは11時から、正副会長会議にて来年の賀詞交歓会について検討しました。
会長挨拶です。web会議が多いため、背景を作成しました。今日から使用しています。
13時から常務理事会です。
作成した背景のデータを皆さんにお渡してあるので、バーチャル背景を選択の方々は同じ模様になっています。
常務理事会では令和4年度の事業計画・重点項目について協議しました。
本年6月の役員改選後、新たな委員会メンバーを招いて事業を行ってきましたが、実はその計画は前年の委員会が作成した事業でした。令和4年度は初めてそれぞれの委員会が自ら事業計画をつくり、予算を編成して、事業運営に臨むことになります。
その基礎となる事業計画・重点項目について委員会目線や、常務理事目線、会務運営を担う理事の立場から協議しました。
理事会では、同じく令和4年度の事業計画・重点項目について協議しました。理事の皆さんは会務運営を担う理事の立場から資料を読んでいただき、ご意見・ご質問を寄せてくれました。
そのほか、日本薬剤師会の総会に向けた提出議題の募集や、代議員の任期満了に係る選挙日程の決定、あるいは新規入会希望者の承認など理事会承認が必要な議題について協議し決定していきました。
世の中ではちょうど今日から第41回衆議院議員選挙が公示となりましたが、来年の夏に向けて日本薬剤師連盟「神谷まさゆき」副会長の件について、幹事長から現在の埼玉県薬剤師連盟の活動状況の報告と今後の方向性、重点施策について御説明がありました。
連盟活動は『輝く未来の薬業界(「か」がやく、「み」らいの、「や」くぎょうかい)』のための活動ですから「神」頼みでなく一人一人が信念を持って行動しないといけません。
















