にハマったのは19歳の時。

それから十数年経ちますが、やはり今でも魅力的です\(^o^)/

人は人に会いに行く、国際通りの果物屋さんでも気軽に声がけしてパイナップルの試食させてくれます。

沖縄の海って青いイメージありますよね??

でも、本島から離れて慶良間まで行くと、ほぼ透明なブルーになります。

沖縄本島で綺麗な海を見ようと思ったら、結構北部まで足を伸ばさないといけませんね。

やはり人間の多く住んでる所の海は汚れてしまいます。

瀬戸内海も昔は沖縄にように綺麗な海だった事でしょう。

結局、自分達で汚した海から獲った魚を食べてるのですから不思議なものです。

今の海の綺麗さがプラスマイナス0として、我々の孫や、ひ孫の時代にはどれだけ綺麗な自然が残って居るのでしょうね??

今の地球は自分達のものではなく未来の子供達から預かっているだけだという事を肝に命じなくてはいけませんね。

その事を本当にわかっている方が日本のトップであれば辺野古沖に米軍施設を移設するはずがありません。

なぜなら、辺野古はジュゴンの生息地でもある綺麗な海だからです。

今はもう亡き戦争経験者のお婆さんの言葉を思い出します。

「軍隊はあなたを守ってはくれないよ。軍隊は国を守るから。軍隊にとってあなたの家が邪魔なら潰されるし、邪魔をすれば殺されるのよ」

あながち間違いではありませんね。

綺麗な海に滑走路を作るのですから、
いくら沖縄の人が反対しても。

喜納昌吉さんのTシャツにはこう書いてあります「すべての武器を楽器に」

今から観光シーズンで沢山の方が沖縄にいくと思いますが、一度名護の東海岸まで足を伸ばして、本当にそこに滑走路が必要かどうか?見に行って下さい。

未来の子供達から預かっている地球、綺麗なままでバトンパスできるように・・・

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