天気が良くて気持ちいい週末(花粉症の人は辛そうですが…)
東海道を歩きます
3/14(土)は2週間前の続き
御油宿から吉田宿(豊橋)までを歩きます
朝、電車でスタート地点の最寄り駅、名鉄名古屋本線の国府駅へ
駅から少し歩いたところの前回のゴール地点、新栄2丁目交差点からスタートです
スタート直後の東海道はこの様な感じ
昔ながらの道幅ですが結構車が通ります
今回の区間は見どころは少な目
スタートから50分ぐらい歩いたところにあった、速須佐之男神社
御油宿と吉田宿の中間にあった伊奈村立場茶屋跡
JR飯田線を渡ります
奥に見えるのは小坂井駅
ちょうど特急 伊那路1号が通過です
豊川放水路
名鉄・JR飯田線&東海道本線の鉄橋も見えます
ここの橋は、交通量が多いですが歩道が無いので気を使います
(橋の上では写真が撮れなかった...)
橋を渡り終えると豊橋市
途中、古い建物が残っているところもありました
下地一里塚跡
「江戸日本橋より七四里」
豊川稲荷遙拝所
石灯籠には「右 御油道 左 吉田道」と彫られています
豊川を豊橋で渡ります
橋を渡ったところにある、湊のあった船町と高札場の説明版
豊橋の街中に入りますが、市内で旧東海道は何度か曲がるので、その場所には上にあるような標識が出ています
手筒花火がデザインされたマンホール
吉田宿の西の入口にあった西惣門のレプリカ(ミニチュア)
吉田宿に入ります
旧東海道の曲がり角にある吉田宿の標柱
東海道は左奥から来て右へと続いています
今回は豊橋駅に一番近い場所となるここでゴール
10.61km、約2時間半のウォーキングでした
帰りはJR豊橋駅から電車で帰宅です
























