私が枕に顔を埋めて、
なるべく声をあげないように頑張ってるのに・・・
パパは遠慮なくベシベシとしてくるのです。
しかも、同じところばかり。(>_<)
お写真見た方はお分かりと思います。
いっぱい「ごめんなさい」してるのに、
次から次へ、お仕置きのネタを消化していくの( ̄^ ̄)
そう、パパはお仕置きを消化するのです。
私の分析の結果はここ!
パパはお仕置きをしてるのではなく、
お仕置きスべきことを消化してるの。
だからきっと、
私の心には響かない。
お尻は痛くなるけど、
痛いのが治ると、私も消化が終わったと思い、綺麗さっぱり忘れてしまうの。
叱られてるって感じがないから、
「甘々パパ」ってイメージが残る。。。
>「ゴメンナサイ」を連呼し、「もうしません」と叫び続けるほど、厳しく恐ろしいお仕置きをされているのに、すぐに忘れて「パパは甘い」なんて思い込んでしまうのです。
これの、
すぐに忘れて「パパは甘い」なんて思い込んでしまうのです。
これは、仕方がないってこと。
パパがそう思わせちゃってるだもん( ̄^ ̄)
注意:
本当に煽ってるわけでもなく、おねだりでもなく、
分析した結果、きっとこれが原因だと思ったという話です。
ちなみにパパは、こんなことを言われても全然気にするタイプではありませんので、
ご安心くださいw
パパに話したら、「責任転嫁」だと言われたし(笑)
>だから、「バースデースパ」や「お城ペン」ばかり頭に残っていて、今回も涙が溢れ、泣き叫んだ厳しいお仕置きは少しも頭に残っていないのです。
だから、
バースデースパや、お城ペンは、
二人とも、とっても楽しんでしたから・・・・・
覚えてるのだと思うんだ。
楽しかった思い出としてね(ノ∀\*)
ちなみに!!
涙が溢れ、泣き叫んだ厳しいお仕置き
この部分は!!
誇張して書いたってパパも認めてるので~~┐( ̄ヘ ̄)┌
まぁ、「汗はかいて、大騒ぎした」っていうのは、本当だけど~( ´艸`)
ごめんね~
楽しい感じのスパ報告じゃなくなってしまって(;´▽`A``