今日は一人のクリスマス^^


開き直って、お一人さまをしてきちゃったw
そしたらね、同じお店に、他にもお一人さまの女性がいて・・・

なかなかいい世の中になったわね( ´艸`)

と思ったかえるちゃんです。




サンタがくるかもと言ってはいたけど、
特にみんなにプレゼントできるものもなくてね・・・(;´▽`A``

最近、あまりお仕置きってお仕置きは、受けてない・・・ような???(笑)




ずいぶん前にされたお仕置きのお話を書こうと思います^^





「お仕置きしなくてもいいと思うけど・・・・・」


お膝に誘導される時に、最後のあがきを言う私・・・


「お仕置きされることはいっぱいあると思うけど・・・」


クスっと笑いを込めてパパが言いました。


それは知ってるよ、
沢山ネタ帳に書いてあったし・・・
でも、もう終わったことじゃない。
凄く頑張ったじゃない。。。(>_<)


「だから大サービスしてあげる。」


私の心の声が聞こえたのだろうか。


「今回予定に反してお天気も凄くよかったし、かえるの行いがずっとよかったからだろうからね、だから大サービスしてあげる。
 でも、いっぱい夜更かしもしたし、お勉強もさぼってたし、全く無しと言うわけにはいかないでしょう。」


私のお尻に、パパ愛用のミニ靴べらをペチペチ当てながら、サービスと言いながらお仕置き宣告をしました。


「大サービスなら、パパのお手手でいいじゃん(>_<)」


「大丈夫、パパだから(笑)」


意味がわかるようなわからないような・・・・・
でも、お道具持ってるんだもん、痛くないわけないじゃない!(>_<)


お仕置きが始まりました。

無言で軽快なリズムでペチペチとです。
音は軽く、いかにも優しそうな響き・・・

でもそれは、小さな靴べらだからなだけです。
当たる面が小さいから、音も小さいだけ!

この靴べらだとパパは遠慮なく、簡単に振ります。
だから、実は凄く痛いのに!!!


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写真消しました。
ご覧いただきありがとうございました。

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最初は、ひぃ(>_<)
ってくらいの私、

だんだんと、泣き声になり、ごめんなさい!。・゚・(*/□\*)・゚・。
と変わります。

「もういたいーーーー。・゚・(*/□\*)・゚・。」

私の声の変化に、パパは手をいったん止めました。

でもそれは・・・浴衣をめくるため・・・・・・


「あれ? 下着つけてなかったんだ(笑)」


「もう痛い!もうやだ(>_<)」


「全然そんな色してない、大丈夫。」


そう言い、また手を振り上げようとします。


「ちょっと待って!ちょっとだけ待って!!ちょっとお話して!ちょっとだけかえるのお話聞いて!!(>_<)」


「うん、なに?」


「あのね、すっっっっっごく痛いの!(>_<)」


「うん(笑)」


「これから車乗るじゃん(>_<)」


「じゃぁ、くまさんにする?」


「ダメなの!くまさんはもっと痛んだけど!(>_<) だけど、これだって凄く痛いのに、軽々しくペチペチと・・・。・゚・(*/□\*)・゚・。」


「そんな風には見えない。」


「ちがぅっ!(>_<)」


泣き声混じりの訴えは虚しく、
パパは全然だいじょうぶと判断し、お仕置きを再開したんです。


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写真消しました。
ご覧いただきありがとうございました。

*☆*:;;;:*☆*:;;;:


「ごめんなさいーーーーもういい子になれます、もうしないですーーー(>_<)」


「しないのは、夜更かし!」


「はぃ!」


「するのは、勉強!」


「はぃ!」


「わかった?」


「はい!!」


ちゃんとしっかりお返事したのに、また痛くするパパ・・・
仕上げのお仕置きだったみたい。


「あまいなぁー」


ため息混じりに自分でつぶやいていました。(;´▽`A``


パパの手が緩んだのを感じて、すぐにぎゅって抱きつき・・・
なにやら宇宙語をしゃべって訴え続けている私・・・

自分で読解不能です(;´▽`A``


でもね、途中で、「ごめんなさぃ」ってつぶやいてるの(*v.v)
なんていい子なんでしょう( ´艸`)




でもさ~( ̄ ω ̄)
この中でも言ってるけど、
小さいお道具だと、パパったら本当に軽々しくペチペチとするのよね~┐( ̄ヘ ̄)┌

小さくても、強けりゃ痛い!って!!!( ̄ ω ̄)

って、思いません?


結局この後ね、車で座ってるの痛かったんだから・・( ̄^ ̄)
ヒリヒリしてさ~