パパとのデートの時、
「危険なメゾット」のDVDを見ました!
ペンのシーンがある映画・・・
第一次世界大戦前の、実在する人の映画なんだけど、
その次代の服装とか、そういうのだけでも、いい感じに妄想をくすぐりますw
ただね・・・
萌える映画ではない(;´▽`A``
スパの考え方とかまでは、語ってなくて・・・
ただ、主人公?が興奮するシーンとかが、
「うん!わかる!!!(≧▼≦)」
と言う感じでした。
精神科医の話なので、ちょっと難しいこともあって・・・
聞き流してる部分も多かったかも(;´▽`A``
見方によっては、重い感じ。。。
ただ、ペンのシーンがあるから(〃∇〃)(〃∇〃)(*v_v)
精神病になった患者さんが、結局はスパ好きさんだったのだけどね。
スパで頭が侵されて・・・精神病に???と思うと、なんか微妙な感じでした。
まぁ、気持ちがわからないこともないけどね。
どの辺まで、自分を壊せるか・・・にもよるけど、
近いところはあるしね。
叱られたくて、悪いことしちゃう。。。気持ちとか。
怒らせたくてギリギリの所をつついちゃう。。。行動とか。
そのうち、コントロールが出来なくなっちゃって。。。イライラとかさ。
どこまでやっちゃうかって、気持ち一つで、
コントロールが出来なくなったら、あんな風になっちゃうのかな・・・なんて、色々考えちゃいました。
見終わった後・・・
「ナナとカオル」の時のように、メイキングに期待したんですw
ペンのシーンのメイキング・・・
楽しい影像ないからしら~~~( ´艸`)
なんてね。
これからDVDを見る人に言います!
メイキングは、普通の人には(特にペン愛好家には)、少しも楽しいこと無いです!!
期待して、頑張って最後まで見て、
がっかりだったもん( ̄ ω ̄)
それでもね、ペンのシーンはやっぱり興奮するよ(〃∇〃)
興味のある人は・・是非(*^_^*)
私の場合、微妙な感情になるシーンが多かったので、萌えなかったけどね。(;´▽`A``
前はペンのシーンがある予告を貼ったのだけど、今回は内容重視の方ねw