おほほほ~~~~( ̄▽+ ̄*)


かえるちゃん、見ちゃいましたよ~~
ナナとカオルの2巻?

パパが買ってくれていて、この前のデートの時に一緒に見ました。( ´艸`)




えっと・・・
何から話したらいいんだろう。。。


相変わらず、下手な演技構成。(笑)


みんな見る予定?かな。
だったらネタバレしないようにしたほうがいいよね。


カオルが、心の声を本当につぶやくんですよ!
1巻の時もそうだったのだけど、口を閉じた状態で、心の声って感じにしたらいいのに・・・

「いける!いけるぞ!!」

とか、ボソボソ本当につぶやくの。(笑)


もう、それが気になって気になって、全然映画に集中できない(;´▽`A``



萌えるとかそういう感じじゃなくて、客観的に分析して見てるって感じですね。




で、大事なのはペンのシーンですよね!

結構本気で叩いてる感じでした。
しかもね、お説教の部分は、

「これは、とっても正しいね。」

と二人で感心しながら見ました。(笑)



まぁ、世の中の映画に、普通にスパンキングのシーンが出てくるだけで凄いんだけどね~
しかも、お説教っていうか考え方は正しいっていうか・・・

スパンキーとかそういう単語も出てきてたし。。。。

でも、そう考えたら、カオル役の子が上手かったのかな~
最後なんて、本当に漫画のように

「きもい。。。。」

とまで思えたし(;´▽`A``


ペンのシーンは、内容的にはよかったのに、
最後はなんかやっぱり嫌だったかも。(´・ω・`)

そんな風に興奮して叩かないで~~~

と思っちゃいました。


やっぱり、悪い子にするペンは、常に冷静にっていうか・・・
そういうのを求めちゃいます。σ(^_^;)



そうそう!
この映画、映画の部分より、メイキング映像の方が楽しかった。
特にペンのシーンのところね( ´艸`)


これはネタバレしていい??

ダメな人はこの先は読まないようにしましょうね!
















ペンのシーンのリハーサルとかもしてたんです。
監督さんがね、ここをこんな感じで叩く、そしてナナに、そのタイミングで痛がるとか指示してるの。( ´艸`)

「ここで上手に痛がれないと、何度も痛い思いすることになるよ。」
(こんな感じでうろ覚えw)

って言ってるし~~~www


でね、カオルには、叩くのはここ!って何度も注意しててね。
その理由が、カオルはわからないから、モモのつけ根の所を叩いちゃうのね。

「こっちの方が痛くないし、いい音でるから、ここね!」

って注意してるんです。

それを聞いて私、大笑い(笑)
だって、監督さんなんでここ(モモのつけ根)は痛くてこっち(お尻のほっぺ)は(あまり)痛くないって知ってるの???と思ってねww


そして、

「はい、OK!」

と、撮影が終わったシーンで、ちらっと見えたナナのお尻さん。。。
これにはパパとビックリでした。

だってね!!
叩かれてた右側だけが、本当に真っ赤っ赤だったのだもの( ´艸`)


「パパ、今の見た!?」

「うん、見た!」


本当にちらっと見えたシーンだったのに、二人共しっかり見ていて大興奮www



お話の中より、そのメイキング映像の方が楽しいシーンが目白押しでしたよ。
縛るシーンとかも、なんか役じゃない人が途中までやってるの( ´艸`)
プロかな~とか、本当に楽しかったです♪♪


これから見るよって人は、そのメイキング映像も見忘れないように・・注意してくださいね(*^_^*)