「なんでいきなり叩こうとしてるの!?(T_T)」
「以上だからね。」
この時、絶対パパニヤニヤしてたよ。( ̄ ω ̄)
私にはわかるもん!
「いやだよ~」
すっごい短いスカートを履いてるので、パパのお膝に乗った時点で殆どめくれてはいるのだけど・・・
パパがもう少し上げて、お仕置きが始まりました。
パシィん!
「いったっ!」
パシィん!
「いたいぃ~~~~」
パシィん!
「やぁ~~~・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
パンツの上から、ゆっくりと叩き始めました。
私が痛いって騒いでも、ふにゃふにゃの声を上げても・・・
全く気にする様子もなく、同じペースで叩くんです。
「今、1ダースだけど、それ相当演技はいってるでしょう。。。」
12回一気に叩いて、そのセリフですよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
まぁ、間違ってはないけど♪( ´艸`)
私は、笑いを堪えるのが必死で、ただひたすら黙ってました。(笑)
「ねっ、絶対に大げさだよね。(笑)」
笑いながら、私のパンツを下ろして、今度は・・・
パシィィん!!
「いっ、たっぁ~~~~ぃ」
はい、痛さ倍増どころじゃありませんでした。
パンツは降ろされたし、それだけじゃなくて強さが全然違うんだもん。(。>0<。)
一発叩かれただけで、お尻をさすりたいくらい痛かった。。。
でもすぐにその手はパパに背中付近に抑えこまれてしまったんですけどね。(´_`。)
パシィィん!!パシィィん!!パシィィん!!
「いたい! いたいって! ほんとに痛い!」
パシィィん!!パシィィん!!パシィィん!!パシィィん!!
「もうやだ、ごめんな、いたい!」
パシィィん!!パシィィん!!パシィィん!!パシィィん!!
「もうやだ! いたい! いたい! いたぃ~~~~~~」
わかります?
この間、やっぱり私が何を言おうとも・・・
パパはペースも強さも変えず、終わりまで叩き続けたんです。(/_\;)
終わっても、私
「いたいよ~~~~~~~~いたい、いたい。。。。」
ずっと言い続けてました。
パパは私のお尻をずっとなでなでしてくれてました。
でも足りなくて、自分でもナデナデしてたんですけどね(笑)
「お尻、じんじんしてる。。。。(ノ_-。)」
パンツを戻してもらっても、じんじんしてて痛くて・・・
なでなでされながらも、ずっとグズグズ言ってました。
だからたまに、ペチンってやられるんですけどね。( ´艸`)
「もう、ブラシきらい!( ̄^ ̄)」
パパは私のグズグズにも、きっとニコニコしながらお尻をナデナデしてたんだと思います。
「もう、パパの、パパの、パパの・・・・・」
ぱちん!
「言ってないもん!」
クスクス笑ってまたナデナデ。。。
こんな感じでずっと甘えてました。(〃▽〃)
24回のハロウィンのお仕置き。。。
すっごい痛かったけど、甘い雰囲気のお仕置きでした。(//∀//)
心配してくれてたみなさん、ごめんなさい。m(_ _)m
いや、私のお友達は殆ど、楽しみにしてたんだろうなぁ~~~~~┐( ̄ヘ ̄)┌
まぁ私も・・・人のお尻の不幸は蜜の味ですけどね♪( ´艸`)