ビデオをセットして、お膝に乗せられました。(/_\;)
最初はパパの左手側にいたの。
それなのに、わざわざ逆にしてお膝に乗せるんです。
左側でいいのに~~~ですよね。( ̄ ω ̄)
お尻をぽんぽん叩いて、なんのお仕置きをしようかね・・・とか言うパパ。
「なんにも覚えてないもん♪♪」
「ハロウィンの夜は? でも厳しいお仕置きを最初にしておくと、後のお仕置きが効果あるんだよね。」
「やぁだ(´・ω・`)」
パパは意地悪です。(´_`。)
「だって、全然お仕置きされるって気分になってないもん。」
「それは・・・それなりの事されてれば、そうなるんじゃない?」
「・・・・・」
「どれにしようか。」
「・・・・・」
「ハロウィンの夜は?」
「それは許してくれたんじゃなかったの?」
結局ハロウィンの夜のお仕置きをするそうです。
でも、私、本当にお仕置きされるって気分になってなかったのよね。
こういう会話の最中も、パパは笑いながらだったし・・・
お仕置きされちゃう!どうしよう!(。>0<。)
って胸がギュッて苦しくなる感じで、いざお仕置きへ!って雰囲気。
それが全くと言っていいほどありませんでした。(笑)
「2ダースだったっけ?」
「ちがう!ぴっくちゃん、3半ダースって言ってたもん!!!」
「だから2ダースだったらそれ以上になるでしょ。」
笑いながら、私のお尻をペンペンしながら・・・でも言ってることは微妙でしょ。(´_`。)
まだ反抗ぎみな私。。。
「手でね!」
「んっ?ビックちゃん手だったの?」
そう言って、机の上に置いてある、ブラシを持つんです!!(T_T)
「パドルだった! パドルだったよ!!!」
「以上だから、ちょうどいいでしょ。」
私の訴えむなしく、パパはブラシを持って私のお尻をポンポンするんです。
もうこの辺りになったら、
やばい!
どうする!
痛いのくる!
って激しく動揺してきてるんですけどね。
しかも・・・・
パパいきなりブラシで叩こうとしてるのよね。(´_`。)
絶対に知ってるのに・・・・・・・
いきなりお道具で叩かれるの痛いってさ( ̄ ω ̄)
私の中でブラシというやつは、最上位の位置にいる最大の敵なんです!
それでいきなり叩こうとするパパって・・・
本人意識してないけど絶対に鬼です。(T_T)