「もう、パパ、むりぃ~(。>0<。)」


わたし、パパとぇっちしていると、パパによく言われる言葉があります。


「無理って言って、かえるが動いでるでしょう。」


・・・・・・ですよね。(ノ_-。)

「動いてないもん・・(*ノзノ)」

「ほら、動いてるよ。(^-^)」


パパは意地悪です。(´_`。)


それでね、悔しかったからこの前の時、負け惜しみで言ったんです。

「パパがかえるに糸とかつけて、操ってるんだ!」

ってね。

そしたらパパから返ってきた言葉がね・・・


「違うよ、パパがかえるを操るように、かえるに操られてるんだよ。」


うぅ。。。(ノω・、)
深い!
深すぎるぞ、パパ!


でも、否定ができなかったです。

だってさ、ブログとかで、こういうの好きとか、こんな言葉に萌えたとか・・・
私って、パパに色々伝える術があるしさ~~~(;´▽`A``

ちなみに、妄想好きな私が小説を書かない理由の一つもこれなんですよね。。。

小説って自分の妄想がまんまでるでしょう。
こうされたい!って言ってるみたいで嫌だったんです。

と言いつつ、こういう妄想するんだ♪ってはパパに話しちゃうんだけどね。(笑)
どっちつかずのかえるちゃんです。(´_`。)


話を戻すとね。
パパの言いようだと、私って、「魔性の女」って感じしません?

で、考えてみたわけです。

私の人生ってやつをね。。。(笑)



私、今までの彼に、

「自分がキーです。お尻ペンペンが好きです。」

このようなカミングアウトをしたことはありません。


が、


ほとんどの彼にお尻ペンペンされてたんですよね~~~(^m^)



お尻ペンペンって一言にいっても、色々ありますよね。


お仕置き的なペンペン

ラブラブ的なペンペン

じゃれ合ってる感じのペンペン


ラブラブ以外はされたことありましたよ( ´艸`)

ラブラブの最中でも萌えるんだって知ったのはパパと知り合って初めてだったんです。



ちなみにね、今までの彼達がカーさんだったか!?と言うと、その答えはNO,ですね。

私がきっと、うま~く誘導してたんだと思います。( ´艸`)

ねっ♪
私って魔性の女ですよね~♪(●´艸`)


今度また、どんなお尻ペンペンをされてたか・・・とか書きますね(*^_^*)
いや、どんなふうに誘導したか・・・
の方が知りたいかな?( ´艸`)


かえるちゃんの暴露話でした。( ´ ▽ ` )ノ