「いやぁ~もへ~


ショーツを脱がされたので、私、もうパパを求めていました。
でも、されたのは・・・

もう一度足を開かれたんです。


さっきとは違って丸見えの私
いつも散々抱いてもらってますが、改めて明るいところで見られるのはたまらなく恥ずかしく、でも恥ずかしい事自体に感じている自分もいました。


私の体を確認するかのように、またそっと触れられました。


「すごく濡れてるね。」


どこがどうなってるのか・・・しっかり見られてると思うと、恥ずかしさがマックスで・・・

でもすぐに、きっと硬くなって主張してたであろう突起を触られ、恥ずかしさより気持ちよさが頭を支配しました。

でもやはりその刺激は長くは与えてもらえず、今度は私の泉のようになってる部分へパパの指が入ってきたんです。

中に入るパパの指も、やはりソフトで
入口付近を撫でるようにしては、中に入り・・・

とにかく焦らすように焦らすようにでした。

焦らすようにと言っても、パパは知ってるんです。
私が入り口付近が好きな事を・・・

特に感じてる時の入り口付近は、普段とは全く違う敏感な部分になります。

どんどん溢れてくるのが自分でもわかる程でした。


「パパぁ、もぅあせる


「うん、そうだね。」


そう言って、パパは私の手枷を外してくれました。

わぁにかー
やっと、やっと天国へ行かせてもらえる。。。
そう思ったんです。


「なんで!?泣