実は。。。
くましゃんのお試しは、たぶんお仕置きじゃなかったんです。(*v.v)
ラブスパでした。(*/∀\*)
ラブスパって言葉が理解できない方、18才未満の方は、この先は読まれませんようにお願いします。m(_ _)m
お友達を付けての外食から戻り、すでにもうトロトロの私です。(*v.v)
その状態で、くましゃんを持ったパパにソファーに連れていかれました。
スイッチはずっとオンの状態で、常に私の敏感な場所を刺激していました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私のお友達は、中に入れるものではありません。
妄想の手助けにしてね♪(〃∇〃)
ぱんちゅにポケットがあって、そこに入れて・・・
しかもプルプルと受信機が繋がっていて、その受信機に首から下げる紐がついてて・・・
だから
ピタって敏感なお豆さんを刺激してくれます。( ´艸`)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
お部屋に入ってからは誰に遠慮もいらないので、感じるままに声を出してるミダラなかえるちゃんのお尻に、くましゃんがパシッときました。
厚手のスカートだし、ぜんぜんヘッチャラ( ´艸`)

数回叩いたあと、スカートを捲られてパンツの上から叩かれました。
それはいたい。。。
パパなので、軽く当てる感じで叩いてるんですよ。
しかも気持ちいいのと混在してるのに・・・
ただ恥ずかしいことに声は痛いって声ではなくて・・・(〃∇〃)
その後もパパの手でお尻を叩かれて、一人で悶えてました。(;´▽`A``
まぁこの辺りまでは、まだまだ余裕だったんですよね( ´艸`)
だって気持ちいって感情が頭を支配してたから・・・
そう、このあたりまでってね、またくましゃんが登場したの。
しかも最初より痛い感じで・・・(ノ_-。)
お写真で見てお分かりのように、気持ちいが勝ってる状態の私、足を少し開いてるの。(〃∇〃)
でも、一気に痛いが頭を独占して、急いで足を閉じていました。
その後は、甘い声なんてどこへやら・・・
即Give up( ・´_`・ )の声をあげてましたよ。。。( ̄ ω ̄)
逃げようにも逃げ道なし。。。
ソファーの背もたれに阻まれ、少しでも逃げようと手は床についちゃってました。
でもこれ、逆効果。
頭が下がって痛くなったような。。。(T_T)
「もうむり!!!・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
私のギブを聞いて、パパはすぐにやめてくれたけど・・・
私わかってたの。
ちょっとだけ痛いラブスパより、はるかに感じてることを・・・(*v.v)
その後は、その体勢のまま、後ろからパパをもらいました。(ノω`*)
頭がしびれるくらい、気持よかったです。。。(*v.v)