お久しぶりです
てんとう虫です
昨日、月に1度の精神科で受診しました。
「調子はどうですか?」
「眠れていますか?」
診察での"いつもの"主治医の始まりの言葉です。
聞き飽きてます。
相変わらず寛解する手段は教えてくれませんでしたが、主治医は「日頃は何をして過ごしていますか?」の問いにわたしは正直に「コルチゾールの低下のためとストレスをこれ以上溜めたくないので無理なく筋トレをしています、それとアミノ酸、ビタミンDを欠かさず摂取しています」
わたしのその言葉で少し焦った感じで主治医は「……良い事ですね」
(筋トレをする元気はあるのか?)と思われると主治医は感じた筈ですが、元気などある訳がなく、むしろ反動で疲労してしまいます。
わたしはこの一連の流れの会話に憤りを感じてしまい
わたしは「先生、寛解する手段は絶対にご存知の筈なのに何故に我々、精神疾患持ちの患者に寛解する手段を伝えないのですか?治ると困るからですか?病院は薬で成り立っているからですよね?」
かなりわたしと主治医の間で空気が悪くなりました。
何も話さなくなった主治医にわたしは「それでは、いつもの薬をお願いします」と主治医の居る部屋を出ました。