ごめんなさい!
昨日は投稿できなかったです。
次回、2回分翻訳します


その代わりですが、たった今、機内サービスでアカデミー賞受賞で話題となった韓国映画「パラサイト」の感想を書きたいと思います!

ネタバレは極力しません。
がんばります!!!


とりま感想としては、全体的に気味が悪かったです。人間の嫌な部分だけでつくられた映画ですw

パラサイトは、貧富の差をテーマに描かれていて
登場人物は簡単にいうと、富豪の1家族と貧乏な2家族です。貧乏な1家族の視点で描かれいます。


作中の貧乏側の家族は両方とも、全員相手のことを顧みず、自分の家族のことばかり気にしていました。
一方で、富豪側の人達は、物語の視点の家族を雇っていたため、演出上は優しい家族のように見えますが、もう1家族からすれば、多くの残酷で非人道的なことをします。最終的には雇っていた家族すらも裏切ります。

僕は、「今まで人のために生きよう」、「誰にでも優しく愛を持って接しよう」と生きてました。しかし、僕は少し幼かったのかもしれません。
人生を甘く見ていたのかもしれません。
生きるということは、誰でも、自分のことだけで精一杯なのでしょうか?

作中、ここでもう少し相手に気を遣えていたら、もう少し思いやりを持てていたら、
という場面が何度もありました。

しかし、人に気を使う余裕がない彼らの心情も同時に理解できました

この作品は、貧富の差が呼ぶ悲劇、貧富の差に対するだけの啓蒙的作品ではないと僕は思います。
この作品は、私たちに、人にどのように接するか、心の持ち方、生き方を問いただす作品でもある。そう僕は思います。


それぞれが、自分達のことを第一に考えて、必死に生きた結果、彼らは驚きの結末を迎えます。
是非、劇場やDVDなどでご鑑賞ください


女優さんがとても可愛いかったので
楽しんで見ることができましたwww

少し性的表現があったので、家族と見るのはお勧めしません。







ご精読ありがとうございます。

既に、ご覧なった方は是非コメント欄で感想を教えてください!

*上記の文は全て個人の見解です。僕は他の意見もどしどし受け入れます。是非コメントしてください!



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HELLOOOOOOO
This is the third time translation !!!

Happy April Fool's day !

 

Today's blod : T-22: Watching Levels of Sulfur Dioxide Pollution Drop

(Kathryn Merrsmann / March 31 2020)

https://blogs.nasa.gov/earthdaycountdown/2020/03/31/t-22-watching-levels-of-sulfur-dioxide-pollution-drop/

 

 

Now let's go ahead !

 

「二酸化硫黄汚染レベルの監視」

 

この地図は新鮮な空気の呼吸を表します。

 

地上センサーからの環境保護庁からのデータによると、アメリカでは1980年から有毒な大気汚染物質の二酸化硫黄のレベルが90%下がりました

 

NASAのAura衛星のオゾン監視装置を含む衛星のセンサーも、また、同じような傾向を観察しました。 これらの地図はアメリカ東部の二酸化硫黄濃度の何年か分の平均を描いています。 一枚目の地図は、2005年から2007年の平均を、地表から大気圏上限までの気柱における微量ガスの濃度をあらわすドブソン単位で表したもので、二枚目の写真は2011年から2014年の平均を表しています。

 

この改善のほとんどは、排煙脱硫装置‘スクラバーズ’が設置され、硫黄含有量の高い石炭から少ない石炭に切り替えられた石炭火力発電所とその他の産業施設と関連しています。

 

二酸化硫黄は、人の健康を害するだけでなく、水蒸気と反応して、酸性雨を生成することで、環境にも影響を与えます。宇宙から、NASAの衛星は空気の質を監視するのに役立ちます。

 

 

 

 

 

 

なにかミスやご意見ご感想などがありましたら、ぜひコメントして下さい!お願いします。

*意訳のため、解釈の違いによるミスもあるかもしれません。いろんな方のご意見を聞きたいのでなんでもコメントしてください;)

 

 

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 よかったら読んで下さい!!!

 https://ameblo.jp/spacyman/entry-12585785345.html

 

 

やっぱNASAってすげえよな

太っ腹やし、スケールが違うw

 

1.アメリカ政府の巨額の宇宙開発予算を使って、

  地球中を24時間監視できるほどの高精度人工衛星を配置している

 

2. しかもそれらのデータを無料公開してるのがすごい

 

3. それらのデータを使うためのオンライントレーニング講座すらある

 

 

もちろんすべてのデータではないだろうけど、すごいよね。

 

あとデータって集めるのは難しいけど

それ以上にそのデータを分析して、目的に合わせて使用するのが難しい

 

それすらカバーしてるなんて......

さすがNASAとしかいえない

 

NASA勤めたら、人生観?変わりそう

 

人生観変えたい人は、インドかNASAどっちかだなwww

 

とりま、インド行くにしてもNASA行くにしても、英語大事グラサンハート

みんなでがんばろっ!!!

 

 

 

 

 

 

 

ご精読ありがとうございました

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より多くの人に宇宙に親しんでほしいです!!!

 

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