皆さん、お久しぶりです(;^ω^)💦
長らく更新を怠っていました。申し訳ございません!
お元気にお過ごしでしょうか?Mediaの話題もコロナ関係ばっかですね。
まだまだCovid-19は収束していません。
体調に気を付けて、お過ごしください✧♡
さて、今回は久しぶりの NASAのBlogの翻訳です!
"Astronauts Perform Habitability Assessment of SpaceX Crew Dragon While in Orbit"
(July 22, 2020 / Anna Heiney)
NASAの宇宙飛行士の Robert Behnken とDouglas Hurley は、7月8日の水曜日に、ISS にドッキングしている時、SpaceXの宇宙船「Dragon Endeavour」の居住適性評価を完了しました。Expedition63のメンバーの Behnken と Hurley はCrew Dragonに乗って、ISSに5月に到着した。それは、NASAのCommercial Crew Programの一部の、SpaceX Demo-2 試験飛行のためです。 そのCrewは一連のテストをやりました。それは、ハッチの開閉や、Dragonの廃棄システムの操作、Crew Dragonへ貨物を戻す移動などの、地球の軌道上のCrew Dragonの特徴と機能を検証するためのものです。
(居住適性評価に関する詳細はこちら)
その検証の一部として、ISSの司令官の Chris Cassidy と ロシアの宇宙飛行士 Anatoly Ivanishin は宇宙船の二人に合流して、睡眠の配置設定は4人の人に対してどのように作動するかテストしました。Behnken と Hurley は地球に帰還するまで、Crew Dragonのシステムをテストし、科学実験とISS内の整備をし続けるでしょう。
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