僕には、大きな金色の玉が見える。
それは、とても神秘的であり、そしてとてつもなく力強いもの。
僕には、大きな金色の玉が見える。
それは、たくさんの人に、勇気と希望、つまりは『生きること』への価値を与えるもの。
その大きな金色の玉を持つ僕は、他の誰にも遠慮しない。
僕が生きていく道は、『世界で一番最初に、僕だけが歩む道』だから。
僕が気にするのは、それが『ありのままの大きさかどうか』だけ。
表現しよう。
もし、大きな金色の玉を、受け取れない人が居たとするならば、いつかきっと受け取れる。
そう信じよう。
そんな僕には、行列になって僕を待ってくれる人々が見える。
僕には決めつけられた『天井』なんか無い。
それが、僕の在り方です。