こんにちは!
今日は晴れましたね♪
そして、風が吹いていて気持ちいいですね(^_^)
だんだん、秋に移り変わってきました。
最高ですね(笑)
さて、今日は昨日の続きでダンボールの形式について書こうと思います。
昨日の記事で形式の種類をいくつか書きました!
今日はその1つずつについて書きたいと思います(^o^)
たぶん、種類が多いから1日1つのペースで更新していこうかな。
たくさん書いても読むの大変だもんね・・・。
まず、今日は02形 溝切り形について書きたいと思います!
溝切り形は世界的にみて外装用ダンボール箱を代表する形式であり、ワンピースダンボールから作られていて、フラップがあり、継ぎしろをもっているのが特色なんだ。
0201形が世界的に最も多用されており、外装用ダンボール箱を代表する形と言えます。
0201形は、外フラップが突き合わせになっていて、02形の中でダンボールの使用面積が最も少なく、ダンボールメーカーの生産性も最も容易であるため経済的であり、箱として構造的に強いので多用されています。
また、02形の特色は、ダンボールのフルートが全て垂直に使用できるので、構造的に見て箱の圧縮強さが強く、安定した状態とも言えます。
今日の溝切り形の説明はここまでにします。
もし、02形 溝切り形のイメージが湧かない人は検索してみてね☆
明日は03形 テレスコープ形について説明します。
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