気功のワーク(練習)に関する、狭めの内容の記事になると思います。場への遠隔に関してです。
 


上にあるような、気功の練習のバリエーションで、遠隔の場合を考えてみます。


例えば、ネットーワークに繋がった、スマホのゲームアプリを使って行うやり方です。次の二つなどがあります。

1.普段プレイしているゲーム(ソシャゲがよいです)があったら、自分の使用キャラや、自分のフレンドが常に使用することになる(情報空間で貸し出す)キャラに、技術や設定を封入しておきます(役割を持たせます)。そして、そのキャラを使用した全プレイヤーの、ウェルビーイング全般が向上するように働きかけるという方法が一つめ、です。

2.もうひとつは、場そのものに結界を張って、コミュニティのウェルビーイングが向上するように働きかけます。こちらはフレンド全体に対して働きかけているということです。


このどちらか、または両方を行います。また、なるべく間接的に働きかけます。

1.の方法をとるときは、自分のキャラが、より多く連れて行ってもらえるように、できるだけ高ランクのキャラにして、考えられる最高段階かその手前までは、強化しておくことも重要です。フレンドの周回や討伐を楽にしましょう。

そして、それを維持しつつ何日か様子を見て、自分のフレンドの複数人が、同じくらいの時期に、急に高ランクなレアキャラやレア装備などを入手して使い始めたら成功です。

新しく、よいキャラやアイテムがドロップしているということは、働きかけた場や相手のウェルビーイングが向上しているということです。またウェルビーイングが向上しているということは、マインド(脳と心)が、上手に使えている証拠ということです。

そして、


 

「まあ、そういうこともあるよね」と呟いておきましょう。

> そして、自分のすべきことに戻りましょう。

> 鍛錬をしてもいいですし、実践をしても良いですし、すべきことを淡々とするだけです。

> 地味だけど、ほのかに楽しい作業を延々と続けることです。

> それはたとえばこのブログをどんどんさかのぼって読んで、自分なりにメモをまとめることでも良いですし、レクチャーのビデオを繰り返し視聴することでも良いです。オンラインレコードを繰り返し聞いても、メンターのセミナー動画をイヤホンで聞きながら走っても良いです。

> セッションや施術に出かけ、着替えて筋トレに行きましょう。

> ともかく冷静にやるべきことを淡々と続けることが重要です。



情報空間での遠隔の、もうひとつの注意点として、自分の気を使ってしまっていないかのチェックが必要です。同時に、大周天やクンダリーニなどのワークも必要と考えます。

※このような気功や内部表現書き換え、その使い方の最初を学ぶには、こちらのような教材や無料メルマガなどはおすすめです。

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また、なぜこうした遠隔を行ってみるかというと、

例えばこういったヒーリングやヒーラーに関するいろいろなイメージがあるからです。



祈り : 渡嘉敷 有のブログ とかしき気功療術院~佐渡院より気功便り~
http://blog.livedoor.jp/tokashikikikousado/archives/51351343.html