発達障害のある人のためのメモ活用プログラム
いま、スペース海で開発中のプログラム。
な~んちゃって、そんな大層なものではありませんが(笑)
①聞き取り強化プログラム
②メモ活用プログラム
「な~んだ」って、思うでしょ。
でもね、発達障がいのある人は
音声の言葉をキャッチする力が弱かったり、
頭に留めておく力が弱かったりするのです。
だから、実際の生活の場面では、
メモをとるということが非常に大切になるんです。
でも・・・
どのようにメモをとったらいいか分からない。
なにをメモしといたらいいか分からないんですね。
ADHDの人はシングルフォーカスと言って、
同時に二つ以上のことを処理することが極端に苦手です。
例えば、
電話を受けている時に、話の内容をメモすることができなくて、
会社でうまくいかなくなってしまうということはよくあります。
また、
ひとつの作業をしている時に、
別の作業を頼まれたりすると混乱してしまいます。
メモすることで、記憶をサポートしたり、
メモすることで、現在進行中の作業を保留したり、
それはさまざまな効用があります。
スペース海聞き取り強化プログラム
スペース海メモ活用プログラム
どうぞ、お楽しみに。
できるかな~、できるといいなあ~。
な~んちゃって、そんな大層なものではありませんが(笑)
①聞き取り強化プログラム
②メモ活用プログラム
「な~んだ」って、思うでしょ。
でもね、発達障がいのある人は
音声の言葉をキャッチする力が弱かったり、
頭に留めておく力が弱かったりするのです。
だから、実際の生活の場面では、
メモをとるということが非常に大切になるんです。
でも・・・
どのようにメモをとったらいいか分からない。
なにをメモしといたらいいか分からないんですね。
ADHDの人はシングルフォーカスと言って、
同時に二つ以上のことを処理することが極端に苦手です。
例えば、
電話を受けている時に、話の内容をメモすることができなくて、
会社でうまくいかなくなってしまうということはよくあります。
また、
ひとつの作業をしている時に、
別の作業を頼まれたりすると混乱してしまいます。
メモすることで、記憶をサポートしたり、
メモすることで、現在進行中の作業を保留したり、
それはさまざまな効用があります。
スペース海聞き取り強化プログラム
スペース海メモ活用プログラム
どうぞ、お楽しみに。
できるかな~、できるといいなあ~。