雪の日のメール便配達は大変だ | 不登校の子ども、障がいのある子どもの学びの場☆スペース海

雪の日のメール便配達は大変だ

ワークホーム海の実では、

作業として、クロネコメール便の配達をしている。

月間2500冊前後。

多い時は3000冊になることもある。

少ない時でも、2000冊を下回ることはない。

ということは、1日平均では120、130冊というところだろうか。


でも、それはあくまでも平均で、

1日に300冊を超えることも年に数回はあるし、

50冊を下回ることだってある。


曜日としては、月曜日が多い。逆に火曜日は少ない。

メール便はどうしても会社関係が多いから、

土日に発送はしない。だから、火曜日の配達は少なくなる。

連休明けはいままでも多かった。

嫌な予感はしたのだが、

連休明けの15日、届いたメール便は290冊。

天気は悪くなかったけど、雪道で配達は大変だった。


雪でも、台風でも、カンカン照りでもメール便は休みなし。

それが大変なんだよね。

でも、もう、この作業も7年続いている。

大きな事故もなく続けられているのは、ありがたい。


そして、今日のメール便なんだけど、

たった7通。合計だよ・・・。


センターまでメール便が届いていないんだって。

過去最低記録。


ちょっと、ひと休み。

これもありがたい、ということにしておこう。