夢の足跡の最初はこちら
一つ前のお話はこちら
“だまし”という言葉を聞いただけで
抵抗のある方もおられることでしょう。
しかし ここで話す“騙しとは”
生きていく上で 大切なことの
一つだと 私は思います。
なので 私が習った通りに
お話しいします![]()
大先生
:
世の中、騙しで成り立っていることを
知っとるか?
くちゃん
:
え゛っ! そうなんですか??
大先生:
例えば ジュース1本買うにしても
電話一本かけるにしても 全部が
騙しだ。
売る側の思惑(=値段)を
買う側が納得して、対価を払う。
そうして 売買が成立しているだろ?
ということは “騙し”ているということになる。
くちゃん:
そう言われれば そうです。
大先生:
そこで 騙しのテクニックが必要だ。
騙しには3種類ある。
1 騙されて良かったと思われる
(上の例ようなパターン)
1 死ぬまで騙し続ける
1 最初から「騙すぞ」といって騙す
これから外れたことをすると
詐欺になるんだ!
だから よくコレを思えとけよ!!
くちゃん:
なるほど。
騙すという言葉のイメージが全然変わりました。
gin先生
:
それが嫌なら 田舎の電気もガスも
ないところで 自給自足する
っていう手もあるぞ!!
どっちがいいや??
くちゃん:
・・・![]()
自給自足をする勇気はありません。
皆様はどうお考えになりますか![]()
わたしは この騙しのテクニックなら
いいかなって思いました![]()
ウソにもついていいウソと
悪いウソがありまよね![]()
