gin先生に迫られたことこは・・・
gin先生
:
おまえ(くちゃん)は ミニくちゃんをどうするか?
もし 一緒にやりたいんなら おまえが責任もてよ!
責任を持つということは ミニくちゃんの仕事のこと
を一生面倒みるということだ。
それができるか?
くちゃん
:
・・・。
私にはすごく大切な友達です。
それに 今まで一緒に勉強してきたし・・・
そんな簡単に できないなんでいえません。
gin先生
:
おまえの人生なんだぞ!
何か途中で問題が出てくるかもしれん。
それでも ミニくちゃんを面倒にていくことが
できるんか?
くちゃん:
・・・・・・・できません。
gin先生:
心配せんでも今 仲間に入れなくても
後々いい関係で また一緒にやれる時はくる。
といった感じで ここは自分に正直に
ミニくちゃんと別の道で行くことを
決めました。
しかし 問題はここから少々混乱します。
ミニくちゃんは 私の選択に
快くは思っていませんでした。
というより
自分ができないわけない!
という反抗心を持っていたし
私は私で どう接していいのか分からず
ミニくちゃんを避けていました。
そんなこんなで 二人の関係は突然険悪に![]()
しかし それから お互いいろんな葛藤をし
生活環境も 少しずつ変わる中で
険悪な関係は薄れ
いつの間にか また 仲良し二人組
み
になっていました![]()
これぞ 時間は解決するってことですかね![]()
また一つ 大人になりました![]()
