夢の足跡1話から読む本


gin先生に迫られたことこは・・・



gin先生やぎ座

おまえ(くちゃん)は  ミニくちゃんをどうするか?

もし 一緒にやりたいんなら おまえが責任もてよ!

責任を持つということは ミニくちゃんの仕事のこと

を一生面倒みるということだ。

それができるか?


くちゃんブタ

・・・。

私にはすごく大切な友達です。

それに 今まで一緒に勉強してきたし・・・

そんな簡単に できないなんでいえません。


gin先生やぎ座

おまえの人生なんだぞ!

何か途中で問題が出てくるかもしれん。

それでも ミニくちゃんを面倒にていくことが

できるんか?


くちゃん:

・・・・・・・できません。


gin先生:

心配せんでも今 仲間に入れなくても

後々いい関係で また一緒にやれる時はくる。



といった感じで ここは自分に正直に

ミニくちゃんと別の道で行くことを

決めました。



しかし 問題はここから少々混乱します。

ミニくちゃんは 私の選択に

快くは思っていませんでした。

というより

自分ができないわけない!

という反抗心を持っていたし


私は私で どう接していいのか分からず

ミニくちゃんを避けていました。



そんなこんなで 二人の関係は突然険悪にあせる



しかし それから お互いいろんな葛藤をし

生活環境も 少しずつ変わる中で


険悪な関係は薄れ

いつの間にか また 仲良し二人組ラブラブ

になっていましたチョキ



これぞ 時間は解決するってことですかね!?


また一つ 大人になりました音譜


ペタしてね