夢の足跡1話から読む本


キャリアウーマンになる夢を

叶えるべく


少しずつ でも 順調に歩き始め

たと思っていいた矢先。


次なる問題が登場したのですビックリマーク


ちょうどその頃には

新たな農耕型経営(詳しくは後ほど)

を構築するための 仲間の一員に

私も 入ることができそうでした。




私は めでたくと言っていいのかは

分かりませんが・・・


とりあえず 進む道を決めたし

毎日 事務所に行っては

雑用勉強をさせてもらうこととなしましたが


問題になったこと


それは 最初から 一緒に習いに来てた

友達(私は親友だと思っております)

ミニくちゃんうり坊のことです!!



ミニくちゃんんの場合 そうは行きませんでした。

なぜなら ミニくちゃんの夢は

“素敵な人と結婚して 専業主婦になること”


私とは 望む道が違います。


だけど ミニくちゃんとは 専門学校で出会って

それ以来 いつも一緒だね って周りの

友達から言われるくらい

いつも 行動を共にしてきました。


そして お互いどこか似ていると思っていました。


しかし そこで gin先生から 厳しい選択を迫られることとなります。


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