「夢の足跡」最初から読む本


「夢の足跡」最初から読む本

二人の先生の所へ通うようになって 1年ちょっと経ったこと


相変わらず わたしは ニートだとかフリーターだとか
と言われる状況は変わっていなかった。


そんな2004年の夏ヒマワリ

くちゃん 21歳→22歳になる ちょっと前

ベル突然の電話携帯

gin先生やぎ座:デモンストレーションをやるのに 急に人手が要るようになったんだけど
      ○日空いてる??


普段、絶対にかかって来ない人から(電話自体鳴ること珍しいけど・・・)の
電話にビックリした 私は

くちゃんブタはい。 空いてます。

と即答。

だって 時間だけはありますものグッド!(←ニートだからひらめき電球)


そんなこんなで 突然できた予定に
あんまり深く考えもしないまま

デモストレーション当日晴れ

緊張は少々したけど
まあ なんとか 無事に終了。合格

泊りがけだったのでカバン
2日間 不慣れなことばかりに
少々失敗もあったみたいですが・・・

やっぱり 社会人の経験がないせいか
その失敗にも 成功にも気付くことなく


長い2日間は終わったのです。DASH!DASH!